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島精機製作所(6222)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2019 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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配当による株主還元507社が書いているテーマ・逆風2社・追い風683社
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比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。このテーマの691件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、既に中間配当金として1株につき10円00銭を実施しておりますが、期末配当金につきましては、1株につき10円00銭とさせていただきました。これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき20円00銭となりました。」

    中間・期末各10円により、通期配当は1株20円となり、前期の1株10円から増額された。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 335 10.00 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株5円から10円へ増額し、配当金総額は335百万円となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき10円00銭となりました。」

    中間5円と期末5円により、通期配当1株10円を継続して実施した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日 取締役会 普通株式 172 5.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、中間配当1株5円、総額172百万円を決議・実施している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 172百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    利益剰余金を原資として、中間配当1株5円、総額172百万円を決議した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 172 5.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金総額172百万円、1株当たり5円の期末配当を実施した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき10円00銭となりました。」

    中間配当5円と期末配当5円により、通期配当1株10円を実施した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 172百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株5円、総額172百万円の決議・支払いを再掲している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 172百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株5円、総額172百万円を決議している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                                  172百万円 ② 1株当たりの金額                               5円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株5円の決議・支払いを第3四半期でも再掲している。
  11. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 172百万円 ② 1株当たりの金額 5円00銭」

    中間配当は1株5円となり、前年同期の1株10円から減少した。
  12. FY2021後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、既に中間配当金として1株につき10円00銭を実施しておりますが、期末配当金につきましては、1株につき10円00銭とさせていただきました。これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき20円00銭となりました。」

    通期配当は1株20円となり、前期の1株35円から減少した。
  13. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 345百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭」

    中間配当は1株10円となり、前年同期の1株20円から減少した。
  14. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 517 15.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は1株15円となり、前年同四半期の1株25円から減少した。
  15. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 710百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    中間配当は1株20円となり、前年同期の1株30円から減額された。
  16. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 887 25.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は1株25円、総額8億87百万円となり、前年同四半期の1株35円から減少した。
  17. FY2019後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、既に中間配当金として1株につき30円00銭を実施しておりますが、期末配当金につきましては、1株につき25円00銭とさせていただきました。これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき55円00銭となりました。」

    中間30円・期末25円で通期配当は1株55円となり、前期の1株60円から減少した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日 取締役会 普通株式 1,095 30.00 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、中間配当1,095百万円、1株当たり30円を実施した。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「第58期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当について、平成30年10月30日開催の取締役会において、平成30年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,095百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」

    中間配当を1株30円、総額10億95百万円と決議し、前年同期の1株25円から増額した。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,277 35.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり35円、総額12億77百万円の期末配当を実施した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、既に中間配当金として1株につき25円00銭を実施しておりますが、期末配当金につきましては、1株につき35円00銭とさせていただきました。これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき60円00銭となりました。」

    中間25円・期末35円により、通期配当は1株60円となった。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日 取締役会 普通株式 912 25.00 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、中間配当912百万円、1株当たり25円を実施した。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第57期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額                 912百万円 ② 1株当たりの金額              25円00銭」

    利益剰余金を原資として、中間配当912百万円、1株当たり25円を決議した。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 862 25.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、配当金総額8億62百万円、1株当たり25円の期末配当を実施した。
  25. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、既に中間配当金として1株につき20円00銭を実施しておりますが、期末配当金につきましては、1株につき25円00銭とさせていただきました。これにより中間配当金を加えた通期の配当金は1株につき45円00銭となりました。」

    中間配当20円に加え期末配当25円を実施し、通期配当を1株45円とした。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第56期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、配当総額684百万円、1株当たり20円の決議・支払いを再掲している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額684百万円 ② 1株当たりの金額20円00銭」

    利益剰余金を原資とする配当について、期末配当の支払いに加え、中間配当684百万円・1株当たり20円を決議している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 769 22.50 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    普通株式について、配当金総額769百万円、1株当たり配当額22.50円の支払いを記載している。
一緒に動いた変遷

「全社売上高・営業利益の大幅増加」は、この変遷が動いた30回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全社売上高・営業利益の大幅増加10回
  3. 2横編機事業の売上・営業利益の大幅拡大9回
  4. 3部品・修理等のその他事業の減収減益8回
  5. 4バングラデシュ・ASEAN等のアジア成長市場での販売拡大7回
  6. 5売上総利益率の改善と販売費及び一般管理費の抑制7回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
島精機製作所の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金を原資とする配当の実施|島精機製作所(6222)の変遷 | Komori