津田駒工業(6217)・施策再掲
航空機部品の機械加工体制の整備
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2019。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
航空宇宙事業の生産拡大と顧客評価向上4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また、新たな取り組みとして進めている航空機部品加工事業は、品質管理の徹底により、お客さまから高い評価をいただいており、今後更なる受注の拡大を図ってゆく。」
品質管理を徹底し、顧客からの評価を得ながら、航空機部品加工の受注拡大を引き続き目指している。 - FY2017前進有価証券報告書
「さらに、当社独自のノウハウとロボットを使った搬送装置の新製品の開発を進めた。」
工作機械関連事業の新製品推進室において、ロボットを使った搬送装置の新製品開発を進めた。 - FY2016前進有価証券報告書
「一昨年から着手した航空機部品の機械加工は、新たに担当部門を組織して対応した結果、徐々に受託する部品点数を増やすことができた。」
担当部門の組織化後、受託する航空機部品の点数を増やした。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「昨年から着手している航空機部品の機械加工は、新たに担当部門を組織するなど、受注・生産の本格化に向けた体制を整えた。」
前年から着手していた航空機部品加工について、担当部門の組織化により受注・生産本格化の体制を整えたと記載されている。