Komori
ストライクグループ(6196)・リスク再掲

顧客情報・営業秘密の漏洩

FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020再定義FY2021 – FY20232017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1029社が書いているテーマ・逆風1041社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1044件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社で、情報セキュリティマネジメントシステム(ISМS)の国際規格である「JISQ 27001:2023(ISО/IEC27001:2022)」の認証を2024年3月に取得しており、顧客から入手した情報が漏洩しないよう、社内規程を整備し、情報の保管管理を徹底するとともに、役職員に対しても守秘義務に関する教育を行う等の施策を講じております。」

    2024年3月取得のISMS認証、規程整備、情報保管管理、守秘義務教育による情報漏洩対策を継続している。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当社で、情報セキュリティマネジメントシステム(ISМS)の国際規格である「JISQ 27001:2023(ISО/IEC27001:2022)」の認証を2024年3月に取得しており、顧客から入手した情報が漏洩しないよう、社内規程を整備し、情報の保管管理を徹底するとともに、役職員に対しても守秘義務に関する教育を行う等の施策を講じております。」

    2024年3月にISMS認証を取得し、規程整備、情報保管管理、守秘義務教育と併せて情報漏洩リスクへの対応を強化した。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「なお、現在のところ、当該リスクが発生する可能性のある要因は認識しておりません。」

    情報セキュリティ管理と漏洩リスクを記載する一方、現時点でリスク発生可能性のある要因は認識していないとしている。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「④ 情報セキュリティの管理」

    従来の顧客情報・営業秘密の漏洩リスクを、情報セキュリティ管理という見出しに整理し、規程整備、保管管理、守秘義務教育による対応とともに記載している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、顧客から入手した情報が漏洩しないよう、社内規程を整備し、情報の保管管理を徹底するとともに、役職員に対しても守秘義務に関する教育を行う等の施策を講じております。しかしながら、不測の事態等により、守秘義務の対象となる情報が漏洩した場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・営業秘密の漏洩リスクと、規程整備、保管管理、守秘義務教育による対応を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態等により、守秘義務の対象となる情報が漏洩した場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客から入手した秘密情報の漏洩による賠償・信用低下リスクを継続している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態等により、守秘義務の対象となる情報が漏洩した場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報・営業秘密の漏洩による賠償・信用低下リスクを再確認している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態等により、守秘義務の対象となる情報が漏洩した場合、損害賠償請求等の金銭補償や信用力の低下等により、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    秘密保持契約等に基づく顧客情報が漏洩した場合の賠償・信用低下リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

「成約組数の年間20%以上の増加」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1成約組数の年間20%以上の増加3回
  3. 2M&A案件成約の遅延2回
  4. 3成約件数・案件規模による業績変動2回
  5. 4新規受託件数の中期目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ストライクグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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