鎌倉新書(6184)・施策前進
ユーザーと取引先を結びつけるマッチングプラットフォーム
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-09-10。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
終活領域のユーザー・取引先マッチングプラットフォーム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「年間約20万人のユーザーが当社サービスを利用しております。」
マッチングプラットフォームの利用規模を年間約20万人と具体的に開示し、終活領域でNo.1プラットフォーマーを目指す方針と結び付けている。 - FY2023前進有価証券報告書
「累計紹介件数は約50万件、全国約2.4万以上の施設と提携(2022年3月末現在)しております。」
マッチングプラットフォームの累計紹介件数約50万件、提携施設約2.4万以上という事業規模を初めて具体的に開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ユーザーのサービス選択が、より適切に行われるための手段として、ユーザーと取引先を結びつけるマッチングプラットフォームを構築し、必要とされるライフエンディングや終活の情報の提供やサービスを展開しております。」
マッチングプラットフォーム、情報提供、サービス展開による選択支援の事業モデルを再掲している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ユーザーと取引先を結びつけるマッチングプラットフォームを構築し、必要とされるライフエンディングや終活の情報の提供やサービスを展開しております。」
マッチングプラットフォーム、情報提供、サービス展開による選択支援の事業モデルを再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ユーザーのサービス選択が、より適切に行われるための手段として、ユーザーと取引先を結びつけるマッチングプラットフォームを構築し、必要とされるライフエンディングや終活の情報の提供やサービスを展開しております。」
マッチングプラットフォーム、情報提供、サービス展開による選択支援の事業モデルを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ユーザーのサービス選択が、より適切に行われるための手段として、ユーザーと取引先を結びつけるマッチングプラットフォームを構築し、必要とされるライフエンディングや終活の情報の提供やサービスを展開しております。」
ユーザーの選択支援を目的に、取引先とのマッチング、情報提供、サービス展開を行う事業モデルを記載している。