その他セグメントの減収・増益
FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2027-H1中間期で大幅減収・減益有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は53百万円(前年同期比69.6%減)、税引前中間利益は20百万円(同57.3%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、FY2027中間期に売上収益69.6%減、税引前中間利益57.3%減となった。 - 2026-07-08その他決算
「コンテンツ事業の一部譲渡によりコンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は26百万円(前年同期比68.8%減)、税引前利益は9百万円(同37.2%減)となりました。」
その他セグメントについて、コンテンツ事業の一部譲渡に伴う減収・減益が第1四半期実績として更新された。 - FY2026通期で減収・黒字転換有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は2億70百万円(前年同期比34.4%減)となりました。一方、吸収分割によるコンテンツ事業の一部譲渡により、税引前利益は6億3百万円(前連結会計年度は、8億56百万円の損失)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少で減収となった一方、コンテンツ事業の一部譲渡により税引前利益603百万円へ黒字転換した。 - FY2026-H1中間期で減収・減益有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は1億76百万円(前年同期比21.0%減)、税引前中間利益は48百万円(同22.8%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、中間期に売上収益21.0%減、税引前中間利益22.8%減となった。 - FY2025通期で減収・赤字転換有価証券報告書
「コンテンツ販売収入の減少に伴い、コンテンツ事業に帰属するのれんについて減損テストを実施した結果、10億12百万円の減損損失を計上しております。この結果、その他のセグメントの売上収益は4億11百万円(前年同期比32.6%減)、税引前損失は8億56百万円(前連結会計年度は、2億40百万円の利益)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少と10億12百万円ののれん減損により、通期で減収・赤字へ転じた。 - FY2025-H1中間で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は2億23百万円(前年同期比35.8%減)、税引前中間利益は62百万円(同42.0%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、中間期で売上収益35.8%減、税引前中間利益42.0%減となった。 - FY2025-Q1第1四半期で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は1億7百万円(前年同期比37.9%減)、税引前四半期利益は21百万円(同50.5%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、FY2025第1四半期も減収・減益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は4億88百万円(前年同期比30.1%減)、税引前四半期利益は1億81百万円(同10.8%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、第3四半期連結累計期間で売上収益30.1%減、税引前四半期利益10.8%減となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は3億47百万円(前年同期比28.1%減)、税引前四半期利益は1億6百万円(同4.1%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、第2四半期累計で減収・減益となった。 - FY2024-Q1第1四半期で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は1億72百万円(前年同期比28.9%減)、税引前四半期利益は43百万円(同31.8%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、第1四半期で減収・減益となった。 - FY2023通期で減収・黒字転換有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は8億96百万円(前年同期比11.6%減)となりました。また、税引前利益は、前年同期比4億20百万円増加し2億57百万円となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により減収となった一方、前年のポッケのれん減損の反動により税引前利益は2億57百万円へ黒字転換した。 - FY2023-Q3第3四半期累計で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は6億98百万円(前年同期比8.8%減)、税引前四半期利益は2億3百万円(同21.0%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、第3四半期連結累計期間で減収・減益となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は4億82百万円(前年同期比5.4%減)、税引前四半期利益は1億11百万円(同31.3%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、第2四半期連結累計期間で減収・減益となった。売上収益は5.4%減、税引前四半期利益は31.3%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期で減収・減益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少したため、その他のセグメントの売上収益は2億42百万円(前年同期比2.1%減)、税引前四半期利益は63百万円(同19.9%減)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により、第1四半期で減収・減益となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計で減収・増益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少する一方、費用の精査などによる収益性改善により、その他のセグメントの売上収益は7億68百万円(前年同期比13.4%減)、税引前四半期利益は3億49百万円(同73.3%増)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により減収が続く一方、費用の精査などによる収益性改善で第3四半期連結累計期間の税引前四半期利益は73.3%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計で減収・増益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少する一方、費用の精査などによる収益性改善により、その他のセグメントの売上収益は5億11百万円(前年同期比15.0%減)、税引前四半期利益は2億13百万円(同64.5%増)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により減収が続く一方、費用の精査による収益性改善で第2四半期連結累計期間の税引前四半期利益は64.5%増となった。 - FY2022-Q1第1四半期で減収・増益継続有価証券報告書
「コンテンツ販売収入が減少する一方、費用の精査などによる収益性改善により、その他のセグメントの売上収益は2億48百万円(前年同期比15.7%減)、税引前四半期利益は1億2百万円(同97.7%増)となりました。」
その他セグメントはコンテンツ販売収入の減少により減収が続く一方、費用精査による収益性改善で第1四半期の税引前四半期利益は97.7%増となった。前年度通期の赤字から利益計上へ変化している。 - FY2021通期で大幅減収・赤字転換有価証券報告書
「前連結会計年度にその他事業に含まれていたCSO事業を事業譲渡した影響、及びコンテンツ販売収入が減少となりました。また、連結子会社の株式会社ポッケに帰属するのれんについて、減損テストを実施した結果、8億54百万円の減損損失を計上しております。この結果、その他のセグメントの売上収益は11億76百万円(前年同期比22.7%減)、税引前損失は5億68百万円(前連結会計年度は、1億27百万円の利益)となりました。」
その他セグメントはCSO事業譲渡とコンテンツ販売収入減少により減収となり、ポッケののれん減損も発生したため、通期で税引前損失へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期累計で大幅減収・増益有価証券報告書
「前連結会計年度にその他事業に含まれていたCSO事業を事業譲渡した影響、及びコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は8億87百万円(前年同期比25.5%減)、税引前四半期利益は2億1百万円(同134.2%増)となりました。」
その他セグメントはCSO事業譲渡とコンテンツ販売収入減少により大幅減収となった一方、税引前四半期利益は134.2%増となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計で大幅減収・増益有価証券報告書
「前連結会計年度にその他事業に含まれていたCSO事業を事業譲渡した影響、及びコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は6億2百万円(前年同期比31.3%減)、税引前四半期利益は1億30百万円(同162.8%増)となりました。」
その他セグメントはCSO事業譲渡とコンテンツ販売収入減少により大幅減収となった一方、税引前四半期利益は162.8%増となった。 - FY2021-Q1第1四半期で大幅減収・増益有価証券報告書
「前連結会計年度にその他事業に含まれていたCSO事業を事業譲渡した影響、およびコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は2億94百万円(前年同期比44.7%減)、税引前四半期利益は52百万円(同305.7%増)となりました。」
その他セグメントはCSO事業譲渡とコンテンツ販売収入減少により大幅減収となった一方、税引前四半期利益は305.7%増となった。 - FY2020通期で大幅減収・黒字転換有価証券報告書
「㈱ビーアイメディカルのCSO事業(Contract Sales Organization)を事業譲渡したこと及び株式会社BELL24・Cell Product(以下、「㈱BELL24・Cell Product」と言う。)を連結除外したことに加え、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少により、その他のセグメントの売上収益は15億21百万円(前年同期比58.3%減)となりました。利益面では、前連結会計年度における事業再編に係る一過性損失の反動等により、税引前利益は1億27百万円(前連結会計年度は14億31百万円の損失)となりました。」
CSO事業譲渡、BELL24・Cell Productの連結除外、コンテンツ販売収入減少により大幅減収となった一方、事業再編損失の反動で税引前利益は黒字に転換した。 - FY2020-Q3第3四半期累計で大幅減収・増益有価証券報告書
「㈱ビーアイメディカルのCSO事業を事業譲渡したこと及び㈱BELL24・Cell Productを連結除外したことに加え、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は11億91百万円(前年同期比57.6%減)、税引前四半期利益は86百万円(同4.9%増)となりました。」
その他セグメントは第3四半期連結累計期間で大幅減収となった一方、税引前四半期利益は前年同期比4.9%増となった。CSO事業譲渡、BELL24・Cell Productの連結除外、コンテンツ販売収入減少が減収要因として示された。 - FY2020-Q2第2四半期累計で減収・赤字継続有価証券報告書
「㈱ビーアイメディカルのCSO事業を事業譲渡したこと及び㈱BELL24・Cell Productを連結除外したことに加え、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は24億16百万円(前年同期比27.7%減)、税引前四半期損失は29百万円(前年同期は税引前四半期利益1億6百万円)となりました。」
その他セグメントは第2四半期連結累計期間でも減収・赤字となった。CSO事業の譲渡、BELL24・Cell Productの連結除外、コンテンツ販売収入の減少が要因として示された。 - FY2020-Q1第1四半期で減収・赤字有価証券報告書
「㈱ビーアイメディカルのCSO事業を事業譲渡したこと及び㈱BELL24・Cell Productを連結除外したことに加え、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は12億98百万円(前年同期比23.2%減)、税引前四半期損失は17百万円(前年同期は税引前四半期利益64百万円)となりました。」
その他セグメントはCSO事業の譲渡、BELL24・Cell Productの連結除外、コンテンツ販売収入の減少により、当第1四半期に減収・赤字となった。 - FY2019通期で減収・赤字有価証券報告書
「また、CSO事業の事業譲渡及び㈱BELL24・Cell Productの株式譲渡によりその他費用が大幅に増加したため、税引前損失は14億58百万円(前連結会計年度は3億56百万円の利益)となりました。」
その他セグメントは、CSO受注減少やコンテンツ販売収入減少に加え、事業譲渡関連費用により通期で税引前損失となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計で減収・減益継続有価証券報告書
「CSO(医薬品販売業務受託機関)事業における受注減少や、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は48億30百万円(前年同期比5.1%減)、税引前四半期利益は94百万円(同69.8%減)となりました。」
その他セグメントは第3四半期連結累計期間でも減収・減益となり、CSO事業の受注減少とコンテンツ販売収入の減少が要因として示された。 - FY2019-Q2第2四半期累計で減収・減益継続有価証券報告書
「CSO(医薬品販売業務受託機関)事業における受注減少や、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は33億43百万円(前年同期比3.1%減)、税引前四半期利益は1億6百万円(同54.3%減)となりました。」
その他セグメントは第2四半期連結累計期間でも減収・減益となり、CSO事業の受注減少とコンテンツ販売収入の減少が要因として示された。 - FY2019-Q1第1四半期で減収・減益有価証券報告書
「CSO(医薬品販売業務受託機関)事業における受注減少や、その他事業におけるコンテンツ販売収入の減少等により、その他のセグメントの売上収益は16億90百万円(前年同期比2.9%減)、税引前四半期利益は64百万円(同62.4%減)となりました。」
その他セグメントは第1四半期で減収・減益となり、CSO事業の受注減少やコンテンツ販売収入の減少が要因として示された。 - FY2018通期で減収・増益有価証券報告書
「この結果、その他のセグメントの売上収益は67億50百万円(前年同期比8.7%減)、税引前利益は3億56百万円(同21.7%増)となりました。」
その他セグメントは通期で減収・増益となり、事業再編に伴う一過性損失の反動等が利益増加に寄与した。 - FY2018-Q3第3四半期累計で減収・増益継続有価証券報告書
「前連結会計年度の事業再編により、製薬会社向けMR(医薬情報担当者)派遣業務に係る売上貢献があったものの、医薬品開発支援業務に係る事業の売上減少が大きく、売上収益は前年同期比で減収となりました。利益面では前第3四半期連結累計期間の事業再編に係る一過性損失の反動等により、税引前四半期利益は前年同期比で増益となりました。この結果、その他のセグメントの売上収益は50億87百万円(前年同期比7.9%減)、税引前四半期利益は3億14百万円(同107.1%増)となりました。」
その他セグメントは第3四半期連結累計期間でも減収・増益となった。医薬品開発支援業務の売上減少が続く一方、前年同期の事業再編に伴う一過性損失の反動等により税引前四半期利益が107.1%増加した。 - FY2018-Q2第2四半期累計で減収・増益継続有価証券報告書
「前連結会計年度の事業再編により、製薬会社向けMR(医薬情報担当者)派遣業務に係る売上貢献があったものの、医薬品開発支援業務に係る事業の売上減少が大きく、売上収益は前年同期比減収となりました。利益面では、前第2四半期連結累計期間の事業再編に係る一過性損失の反動等により、税引前四半期利益は前年同期比で増益となりました。この結果、その他のセグメントの売上収益は34億50百万円(前年同期比7.4%減)、税引前四半期利益は2億31百万円(同153.9%増)となりました。」
その他セグメントは第2四半期連結累計期間でも減収・増益となった。医薬品開発支援業務の売上減少が続く一方、前年同期の事業再編に伴う一過性損失の反動で利益が増加した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度の事業再編により、製薬会社向けMR(医薬情報担当者)派遣業務に係る売上貢献があったものの、医薬品開発支援業務に係る事業の売上減少が大きく、売上収益は前年同期比減収となりました。利益面では、医薬品開発支援業務に係る事業移管による経費削減等により、税引前四半期利益は前年同期比で増益となりました。この結果、その他のセグメントの売上収益は17億41百万円(前年同期比5.7%減)、税引前四半期利益は1億69百万円(同96.1%増)となりました。」
その他セグメントは、医薬品開発支援業務の事業移管による売上減少で減収となった一方、経費削減等により税引前四半期利益は96.1%増の増益となった。