メタリアル(6182)・施策前進
MATRIXの設立によるVR関連商品・ソリューション開発
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
MATRIX合弁によるVR商品・ソリューション開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年10月23日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社MATRIXによる株式会社Travel DXの吸収合併を行うことを決議し、2023年12月1日に吸収合併を行いました。」
VR事業を行うMATRIXがバーチャル旅行事業のTravel DXを吸収合併し、組織統合が実施された。更なる経営効率化を目的としている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2021年3月1日付で連結子会社である株式会社MATRIXの株式を追加取得し、完全子会社といたしました。」
VRオフィス等の事業を行うMATRIXについて、追加取得により完全子会社化が完了した。取得対価は現金50,000千円と記載されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、シン・企業ミッションとして「グローバル・ユビキタス」を掲げておりますが、このうちの「国境フリー、言語フリー、文書フリーのVR(仮想空間)オフィス」事業を行うべく、従来組織とは分離した合弁会社を設立するものであります。」
2020年9月30日、p2p株式会社との合弁会社株式会社MATRIXを設立した。VR関連商品・ソリューションの開発・提供を目的とし、出資比率はロゼッタ50%、p2p株式会社50%、資本金は100,000千円である。