タメニー(6181)・目標後退直近の決算説明資料(2026-08-12)では「再掲」
2027年3月期の売上高7,700百万円・営業利益900百万円・営業利益率11.7%以上
FY2024に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
9記載
3年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標246社が書いているテーマ・逆風8社・追い風252社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「なお、中長期的な業績目標としては、2027年3月期に売上高6,200百万円、営業利益400百万円、営業利益率6.5%以上を目指してまいります。」
2027年3月期の目標が、従来の売上高7,700百万円・営業利益900百万円・営業利益率11.7%以上から、売上高6,200百万円・営業利益400百万円・営業利益率6.5%以上へ引き下げられている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は2025年3月期から2027年3月期の期間においていずれも営業利益を計上できる見込みであり、これによって主要取引銀行からの継続的支援が受けられる見通しである」
2025年3月期から2027年3月期までの営業黒字継続見込みを、第二次中期経営計画に基づく前提として再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、中長期的な業績目標としては、2027年3月期に売上高7,700百万円、営業利益900百万円、営業利益率11.7%以上を目指してまいります。」
2025年3月期からの3か年を持続的成長に向けた基盤構築期間とし、2027年3月期の売上高・営業利益・営業利益率の数値目標を新たに掲げている。