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タメニー(6181)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「実績引用」

2021年3月期第4四半期中の月次黒字転換

FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-08-12。

10記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY20242020: 12021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社は事業構造上、収益が下半期に偏重し、同時にこれまでの収益構造改革の効果も下半期以降に本格的に表れる見込みであることから、通期業績予想については期初公表通りの黒字予想としています。」

    中間期は営業損失となったが、下半期偏重の収益構造と改革効果の発現を前提に、通期黒字予想を維持している。
  2. FY2024達成有価証券報告書

    「これらにより、収益面では2022年3月期にEBITDAが黒字に転じ、2024年3月期に全段階利益及び全事業のEBITDAが黒字化しました。」

    過去に掲げた収益改善・黒字転換の流れについて、2024年3月期に営業利益、経常利益、当期純利益および全事業のEBITDAが黒字化したと記載している。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、下半期の黒字化に向けては、結婚相談所の新規入会者数とスマ婚シリーズ(挙式披露宴・少人数挙式等プロデュース)及び2次会くん(結婚式二次会プロデュース)の成約件数が前年同期を上回り、また、東京都「結婚支援マッチング事業支援業務」の事業プロモーターより実施事業会社として選定される等、各事業とも順調な進捗となりました。」

    下半期黒字化に向け、結婚相談所の新規入会者数、スマ婚シリーズ・2次会くんの成約件数が前年同期を上回り、東京都の結婚支援事業でも実施事業会社に選定された。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらにより、収益が大幅に改善し、第3四半期連結会計期間(10-12月)は営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の段階利益の全てで黒字化を実現しました。」

    2021年3月期第4四半期中の月次黒字転換を見込んだ後、第3四半期の10~12月単体で営業利益・経常利益・純利益の全てが黒字化した。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、7-9月(第2四半期連結会計期間)の営業利益は1百万円(前年同期は営業損失614百万円)、EBITDAは109百万円(同 △514百万円)となりました。」

    月次黒字転換の目標に関連し、第2四半期の7~9月単体で営業利益1百万円、EBITDA109百万円となり、前年同期の赤字から改善した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「一方、利益率改善や事業ポートフォリオ再構築の推進により、主力事業である婚活事業は第2四半期より黒字を堅持し、カジュアルウエディング事業及びその他事業は四半期毎に収益が改善傾向となりました。」

    第4四半期中の月次黒字転換を見込んだ後、主力の婚活事業が第2四半期以降黒字を堅持し、他事業も四半期ごとに収益改善傾向となった。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「主力事業である婚活事業は第2四半期に黒字転換し、第3四半期には効率的な広告展開等により利益率が大幅に改善しました。」

    2021年3月期第4四半期中の月次黒字転換を見込む目標に対し、主力の婚活事業が第2四半期に黒字転換し、第3四半期にも利益率が改善した。
  8. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「これらにより、2021年3月期下半期については収益が更に改善し、第4四半期中には月次ベースで黒字転換する見込みであります。」

    婚活相談所の回復、挙式・二次会の施行再開、フォトウエディングの受注拡大などを前提に、2021年3月期第4四半期中の月次黒字転換を新たな具体的目標として示した。
一緒に動いた変遷

「外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた10回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大7回
  3. 2成婚後のライフステージ支援への事業拡張7回
  4. 3カジュアルウエディングの商品ラインアップ拡充7回
  5. 4効率を重視した事業運営による利益率改善6回
  6. 5新規出店より既存店舗の成長・生産性向上を優先4回
  7. 6売上高・営業利益・営業利益率を主要経営指標とする4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
タメニーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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