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タメニー(6181)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「実績引用」

売上高・営業利益・営業利益率を主要経営指標とする

FY2018に初出。24回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-12。

24記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2022-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY2025-H12018: 120182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12実績引用決算説明資料

    「EBITDA 4 85 +81 +1,698.1%」

    第1四半期のEBITDAが前年同期の4百万円から85百万円へ増加した実績を記載している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、売上高、営業利益、営業利益率及びEBITDA(営業利益に償却費を加えて算出)を重要な経営指標としており、これらの経営指標を持続的に向上させることにより、継続的成長を実現してまいります。」

    売上高、営業利益、営業利益率、EBITDAを重要な経営指標とする方針を再確認している。
  3. 2026-05-13対処決算説明資料

    「EBITDA 312 368 +55 +17.8%」

    EBITDAは前期の312百万円から368百万円へ増加し、前年から改善した。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は11百万円(前年同期比86.6%減)となりました。」

    重要な経営指標とするEBITDAは11百万円となり、前年同期比86.6%減少した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は85百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」

    重要指標とするEBITDAは85百万円となり、前年同期比21.2%増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は458百万円となりました。」

    重要指標とするEBITDAは2024年3月期に458百万円となり、前期の赤字縮小段階から黒字水準を維持・拡大した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は279百万円となりました。」

    重要な経営指標と位置付けるEBITDAについて、第3四半期累計で279百万円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は70百万円となりました。」

    重要な経営指標と位置付けるEBITDAについて、第2四半期累計で70百万円となった。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は17百万円となりました。」

    売上高、営業利益、営業利益率およびEBITDAを重要な経営指標とする方針を継続し、第1四半期のEBITDAは17百万円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に減価償却費及びのれん償却費を加えて算出)は144百万円(同 13.2%増)と前第3四半期以降、引き続きの黒字となりました。」

    重要な経営指標と位置付けるEBITDAは、前年同期の127百万円から144百万円へ増加し、前第3四半期以降の黒字を継続した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に減価償却費及びのれん償却費を加えて算出)は73百万円(前年同期は△0百万円)と、前第3四半期以降、引き続きの黒字となりました。」

    重要な経営指標と位置付けるEBITDAが前年同期のほぼ均衡から73百万円へ改善し、前第3四半期以降の黒字を継続した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は32百万円(前年同期は△110百万円)となりました。」

    重要な経営指標と位置付けるEBITDAが前年同期のマイナス110百万円から32百万円へ改善し、プラスに転じた。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は127百万円(前年同期は△1,504百万円)となりました。」

    重要指標と位置付けるEBITDAは、前年同期のマイナス1,504百万円から127百万円へ改善し、累計でプラスに転じた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は△0百万円(前年同期は△1,244百万円)となりました。なお、7-9月(第2四半期連結会計期間)の営業利益は1百万円(前年同期は営業損失614百万円)、EBITDAは109百万円(同 △514百万円)となりました。」

    累計EBITDAは前年同期のマイナス1,244百万円からほぼ均衡するマイナス0百万円まで改善し、7~9月単体ではEBITDA109百万円となった。
  15. FY2022-Q1EBITDA赤字幅縮小有価証券報告書

    「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は△110百万円(前年同期は△729百万円)となりました。」

    重要指標と位置付けるEBITDAは前年同期のマイナス729百万円からマイナス110百万円へ赤字幅が縮小した。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は△1,726百万円(前期は509百万円)となりました。」

    重要指標と位置付けるEBITDAが前期の509百万円から1,726百万円のマイナスへ転じた。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は△1,504百万円(前年同期は486百万円)となりました。」

    重要指標と位置付けるEBITDAは前年同期の486百万円から1,504百万円のマイナスへ転じ、収益指標がさらに悪化した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は△1,244百万円(前年同期は326百万円)となりました。」

    重要指標と位置付けるEBITDAが前年同期の326百万円から1,244百万円のマイナスへ転じた。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業損益に償却費を加えて算出)は△729百万円(前年同期は163百万円)となりました。」

    売上高・営業利益・営業利益率に加えてEBITDAを重要な経営指標とする方針を継続して開示しているが、当第1四半期のEBITDAは△729百万円となった。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、売上高、営業利益、営業利益率及びEBITDA(営業利益に償却費を加えて算出)を重要な経営指標としており、これらの経営指標を持続的に向上させることにより、継続的成長を実現してまいります。」

    売上高・営業利益・営業利益率に加え、EBITDAを重要指標として持続的な向上を目指す方針を明示している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業利益に償却費を加えて算出)は486百万円(同 73.2%増)となりました。」

    売上高・営業利益・営業利益率に加えて重要な経営指標と位置付けたEBITDAを継続して開示し、486百万円、前年同期比73.2%増となった。
  22. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「なお、当社の重要な経営指標と位置付けるEBITDA(営業利益に償却費を加えて算出)は326百万円(同 46.7%増)となりました。」

    従来の売上高、営業利益、営業利益率に加え、EBITDAを重要な経営指標として位置付ける記載が加わった。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、収益力を向上しながら継続的に成長していくため、売上高、営業利益、営業利益率を主な経営指標としております。」

    売上高・営業利益・営業利益率を主要な経営指標とする方針を再確認している。
  24. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、収益力を向上しながら継続的に成長していくため、売上高、営業利益、営業利益率を主な経営指標としております。」

    収益力と継続成長を判断する主要指標として、売上高・営業利益・営業利益率を明示している。
一緒に動いた変遷

「債務超過と継続企業の前提に関する重要な疑義」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1110101088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1債務超過と継続企業の前提に関する重要な疑義11回
  3. 2外部連携とオンライン型サービスによる顧客接点の拡大10回
  4. 3成婚後のライフステージ支援への事業拡張10回
  5. 4カジュアルウエディングの商品ラインアップ拡充10回
  6. 5気軽な婚活ニーズ向け『OTOCON MEMBERS婚活カウンター』の展開8回
  7. 6効率を重視した事業運営による利益率改善8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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