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ブランジスタ(6176)・施策削除

ブランジスタゲームの設立・連結によるゲーム事業運営体制

FY2016-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q2再掲FY2017 – FY2018削除FY2019-Q2 – FY20192016: 220162017: 320172018: 120182019: 42019
同じテーマの他社
ブランジスタゲームの設立・連結化と運営体制終了2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「連結子会社の数 2社 連結子会社の名称 博設技股份有限公司 ㈱CrowdLab」

    連結子会社は台湾法人とCrowdLabの2社となり、前期のブランジスタゲームを連結対象とする運営体制は終了している。
  2. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「連結子会社でありました㈱ブランジスタゲームは、当社が保有する全株式を譲渡したため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」

    ブランジスタゲームの全株式譲渡により、ゲーム子会社を連結する運営体制を終了した。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、第1四半期連結会計期間において、㈱CrowdLab(クラウドラボ、旧㈱Dugong(ジュゴン)(注))の株式取得を行い、子会社としたため、同社を連結の範囲に含めております。」

    CrowdLabを連結子会社とするグループ運営体制を継続している。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、㈱Dugong(ジュゴン、現㈱CrowdLab(クラウドラボ)(注))の株式取得を行い、子会社としたため、同社を連結の範囲に含めております。」

    ㈱Dugong(現㈱CrowdLab)の株式を取得して子会社化し、連結の範囲に含めた。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(㈱ブランジスタ)及び連結子会社2社(㈱ブランジスタゲーム、博設技股份有限公司)によって構成されており、」

    ブランジスタゲームを含む連結子会社によるグループ運営体制を継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「中長期的な経営を視野に入れグループ経営体制を強化するため、㈱ブランジスタゲームの株式を追加取得いたしました。追加取得した株式の議決権比率は45.7%であり、当該取引により当社の持株比率は95.7%となります。」

    ゲーム子会社株式の追加取得と持株比率95.7%への引上げを、グループ経営体制強化の施策として確認している。
  7. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年5月11日付で、連結子会社㈱ブランジスタゲームの株式を追加取得いたしました。」

    平成29年5月11日付でゲーム子会社株式を追加取得し、ゲーム事業の連結運営体制を進展させた。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動がないことを記載している。
  9. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社(㈱ブランジスタ)及び連結子会社1社(㈱ブランジスタゲーム)によって構成されております。」

    ブランジスタゲームを連結子会社とするゲーム事業運営体制を継続している。
  10. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、㈱ブランジスタゲームを設立したため、連結子会社に含めております。」

    第1四半期連結会計期間にゲーム事業会社を設立し、連結子会社として運営体制に組み入れた。
一緒に動いた変遷

「第3四半期連結累計期間の売上・利益実績」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期連結累計期間の売上・利益実績2回
  3. 2電子雑誌・ソリューション業務の好調2回
  4. 3電子雑誌のジャンル多様化・制作体制強化と世界展開2回
  5. 4新株予約権行使による資本金・資本剰余金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブランジスタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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