無借入と流動比率266.4%による財務健全性
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- FY2026-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は71.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の70.4%から71.9%へ上昇した。長期借入金も93百万円減少し、財務健全性の指標が改善している。 - 2026-05-15その他決算
「この結果、自己資本比率は72.1%となりました。」
自己資本比率が2025年12月期の70.4%から72.1%へ上昇し、財務健全性の指標が改善している。 - FY2025自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は70.4%となりました。」
自己資本比率は前期の69.3%から70.4%へ上昇した。長期借入金も減少し、財務健全性の指標が改善している。 - FY2025-H1自己資本比率上昇有価証券報告書
「この結果、自己資本比率は69.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の69.3%から69.6%へ上昇し、財務健全性の指標が改善している。 - FY2024借入金減少・財務健全性向上有価証券報告書
「また、当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで314.1%となっており、流動性の観点からも財務健全性を維持しております。」
流動比率は314.1%、自己資本比率は69.3%となった。長期借入金も前期末から減少し、財務健全性を維持していると記載している。 - FY2024-H1借入金減少・自己資本比率上昇の継続有価証券報告書
「固定負債は921百万円となり、前連結会計年度末に比べ55百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少87百万円等です。」
長期借入金が87百万円減少し、固定負債も減少した。自己資本比率は前連結会計年度末の67.5%から68.3%へ上昇しており、借入金減少と財務健全性の改善が続いている。 - FY2024-Q1借入金減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「固定負債は941百万円となり、前連結会計年度末に比べ34百万円の減少となりました。主な内訳は、長期借入45百万円の減少が主な要因であります。 この結果、自己資本比率は68.1%となりました。」
長期借入金の減少により固定負債が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の67.5%から68.1%へ上昇した。 - FY2023-Q3借入金減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「固定負債は1,038百万円となり、前連結会計年度末に比べ157百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少158百万円等であります。 この結果、自己資本比率は66.3%となりました。」
長期借入金が158百万円減少し固定負債も減少した。自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から66.3%へ上昇している。 - FY2023-Q2借入金減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「固定負債は1,081百万円となり、前連結会計年度末に比べ114百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少104百万円等であります。 この結果、自己資本比率は66.2%となりました。」
長期借入金が104百万円減少し固定負債も減少した。自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から66.2%へ上昇している。 - FY2023-Q1借入金減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「固定負債は1,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ63百万円の減少となりました。主な内訳は、長期借入49百万円の減少が主な要因であります。」
長期借入金が49百万円減少し、固定負債も63百万円減少した。自己資本比率は前連結会計年度末の65.4%から65.6%へ上昇している。 - FY2022流動比率上昇・財務健全性の再確認有価証券報告書
「また、当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで295.0%となっており、流動性の観点からも財務健全性を維持しております。」
連結ベースの流動比率は295.0%となり、前期の269.7%から上昇した。自己資本比率も前期63.0%から65.4%へ上昇している。 - FY2022-Q3借入金減少継続・自己資本比率微減有価証券報告書
「固定負債は1,073百万円となり、前連結会計年度末に比べ86百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少132百万円等であります。 この結果、自己資本比率は67.1%となりました。」
長期借入金の減少が続き固定負債は減少した一方、自己資本比率は67.1%となり、前四半期の67.2%からわずかに低下した。貸借対照表には社債50百万円も計上されており、負債構成に変化がある。 - FY2022-Q2借入金減少・自己資本比率上昇の継続有価証券報告書
「固定負債は1,059百万円となり、前連結会計年度末に比べ101百万円の減少となりました。その主な要因は、長期借入金の減少88百万円等であります。 この結果、自己資本比率は67.2%となりました。」
長期借入金が88百万円減少し、固定負債も減少した。自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から67.2%へ上昇している。 - FY2022-Q1自己資本比率上昇・借入金減少有価証券報告書
「固定負債は1,089百万円となり、前連結会計年度末に比べ71百万円の減少となりました。主な内訳は、長期借入金44百万円の減少が主な要因であります。」
長期借入金の減少により固定負債が減少し、自己資本比率は前連結会計年度末の63.0%から66.5%へ上昇している。 - FY2021流動比率低下と借入継続有価証券報告書
「また、当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで255.7%ととなっており、流動性の観点からも財務健全性を維持しております。」
流動比率は前期の269.7%から255.7%へ低下した。長期借入金734百万円など借入による資金調達を継続している。 - FY2021-Q3借入金残高の増加継続有価証券報告書
「負債の部では流動負債が1,430百万円となり、前連結会計年度末に比べ336百万円の増加となりました。その主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加122百万円、賞与引当金の増加83百万円等であります。固定負債は1,210百万円となり、前連結会計年度末に比べ615百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の増加620百万円等であります。」
前連結会計年度末と比べ、1年以内返済予定の長期借入金が122百万円、長期借入金が620百万円増加し、借入金残高の増加が続いている。 - FY2021-Q1借入金残高の増加有価証券報告書
「流動負債が1,318百万円となり、前事業年度末と比べ225百万円の増加となりました。その主な要因は、1年以内返済予定の長期借入金の増加125百万円、賞与引当金の増加82百万円等であります。固定負債は、1,289百万円となり、前事業年度末と比べ695百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の増加709百万円等であります。」
前連結会計年度末と比べ、1年以内返済予定の長期借入金が125百万円、長期借入金が709百万円増加し、借入金残高が拡大している。 - FY2020流動比率更新・借入残高継続有価証券報告書
「また、当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで269.7%となっており、流動性の観点からも財務健全性を維持しております。」
流動比率は前年度の266.4%から269.7%へ更新された。一方、長期借入金等を含む借入による資金調達は継続している。 - FY2020-Q2借入による資金調達の継続有価証券報告書
「財務活動によって得られた資金は、131百万円となりました。これは、長期借入れによる収入250百万円、配当金の支払額63百万円、リース債務の返済による支出33百万円等によるものであります。」
前年度末の無借入状態からの変化に続き、長期借入れ250百万円による資金調達と、当四半期末の長期借入金179百万円・1年内返済予定の長期借入金50百万円を記載している。 - FY2020-Q1無借入状態の変化有価証券報告書
「その主な要因は、1年以内返済予定の長期借入金の増加50百万円、賞与引当金の増加76百万円等であります。固定負債は、594百万円となり、前事業年度末と比べ197百万円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金の増加191百万円等であります。」
前年度末には借入残高がなかった一方、当四半期末には1年以内返済予定の長期借入金50百万円および長期借入金191百万円が計上され、無借入状態から変化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当連結会計年度末の借入残高はございません。また、当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで266.4%となっており、流動性の観点からも財務健全性を維持しております。」
当年度末の借入残高がなく、連結ベースの流動比率が266.4%であることを財務健全性の事実として初めて記載している。