パンチ工業(6165)・施策再掲
DX推進とDX人財の育成
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
6記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「DX推進による業務効率化と固定費構造改革」
DXを業務効率化だけでなく固定費構造改革にも結び付ける施策として、VC28の基本方針に組み込んで継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「ITツールを活用したお客様向けの新サービスの構築のほか、前・中期経営計画から継続して取組んできた、社内ITインフラの刷新やデータ整備・分析の強化等へ、引き続き取組みます。また、業務オペレーション改革によって創出された時間を人財教育へ振り向け、次世代の中核となるべき「DX人財」を育成していく」
DXを経営基盤の強化策として明示し、顧客向け新サービス、社内ITインフラ刷新、データ分析、DX人財育成を施策として掲げた。