Komori
パンチ工業(6165)・リスク前進

東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境

FY2016に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 120162017: 320172018: 420182019: 320192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
海外事業環境・為替変動の複合リスク233社が書いているテーマ・逆風231社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。117社中72社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「一方、中国においては自動車関連を中心に受注が堅調に推移したほか、東南アジア地域および欧米他地域では、積極的な展示会出展や販売代理店との関係強化により、前年を上回る売上となりました。」

    東南アジア・インド地域の売上高は2,041百万円、前期比4.6%増、欧米他地域は4,139百万円、同6.9%増となり、展示会出展・販売代理店関係強化による通期の増収を記載した。
  2. 2026-06-01前進株主総会

    「マレーシアの販売代理店を子会社化」

    海外販売体制について、2025年12月のマレーシア販売代理店の子会社化と、現地顧客基盤・販売ノウハウの活用方針を記載した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「東南アジア地域、欧米他地域では積極的な展示会出展や販売代理店との関係強化により、前年同期実績を上回りました。」

    東南アジア・欧米他地域で、展示会出展と販売代理店との関係強化を通じて前年同期実績を上回り、具体的な販売施策の成果を記載した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて、重要な変更はないとされた。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて、重要な変更はないとされている。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとされた。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとされた。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとされた。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとされた。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとされた。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「現地の政情不安、規制強化、経済状況の変化、通貨不安等により事業環境に大きな変化があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    東南アジア、インド、欧米等の海外展開に伴う政情、規制、経済、通貨のリスクを継続して認識している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  14. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境リスクについて重要な変更はないとする包括的な記載がある。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「現地の政情不安、規制強化、経済状況の変化、通貨不安等により事業環境に大きな変化があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    東南アジア、インド、欧米を含む海外展開に伴う政情、規制、経済、通貨のリスクを継続して認識している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「現地の政情不安、規制強化、経済状況の変化、通貨不安等により事業環境に大きな変化があった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    東南アジアでの事業拡大、インド・欧米展開に伴う現地政情、規制、経済、通貨のリスク。マレーシアパンチののれん減損可能性も記載。
一緒に動いた変遷

「FA領域の特注品の販売拡大」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1FA領域の特注品の販売拡大2回
  3. 2債権流動化に伴う買戻義務2回
  4. 3企業価値・株主共同の利益を確保する買収防衛策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パンチ工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東南アジア・インド・欧米等の海外事業環境|パンチ工業(6165)の変遷 | Komori