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パンチ工業(6165)・施策前進

ベトナム工場を第4の生産拠点として稼働

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「北上工場、宮古工場及び兵庫工場から大連工場及びベトナム工場への生産移管を実施し、グループ生産体制の再整備を行っています。」

    ベトナム工場について、従来の生産開始・稼働継続の記載に加え、北上・宮古・兵庫工場からの生産移管を実施したと記載した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「米国販売拠点の営業開始、ベトナム工場での半製品及び完成品の生産開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    ベトナム工場の半製品・完成品生産、米国販売拠点、大連工場増設を中期経営計画の進捗施策として再掲している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ベトナム工場での半製品及び完成品の生産開始」

    ベトナム工場の半製品生産に加え、完成品生産の開始を中期経営計画の進捗として再掲している。前年度の年次報告書で既に完成品生産の開始が記載されているため、新たな段階到達とはしていない。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「ベトナム工場については、「VC2020」の中核的施策として、2016年10月の生産開始以来、・2017年3月期からの第1フェーズ(半製品生産)・2020年3月期からの第2フェーズ(完成品生産)と段階的に進めてまいりました。現在は、第1フェーズも一定レベルまで立上り、2019年3月より第2フェーズもスタートし、生産量の着実な引上げに取組んでおりました。」

    第1フェーズに続き、第2フェーズの完成品生産を2019年3月に開始し、生産量の引上げに取り組んでいると記載した。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、創業者精神である『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり、ベトナム工場での半製品の生産開始、米国販売拠点の営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    ベトナム工場での半製品生産開始を、中期経営計画の進捗として再掲している。完成品生産への移行完了は記載されていない。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ベトナム工場での半製品の生産開始、米国販売拠点の営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    ベトナム工場の半製品生産開始を中期経営計画の進捗として再掲している。完成品生産への移行完了などの新たな段階到達は記載されていない。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「ベトナム工場での半製品の生産開始」

    ベトナム工場の半製品生産開始を、中期経営計画の進捗として再掲している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「ベトナム工場での半製品の生産開始」

    ベトナム工場で半製品の生産開始という第1フェーズの具体的な進捗を記載し、2020年3月期から完成品生産を開始する予定を示している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、当社グループのDNAである創業者精神『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり、ベトナム工場の本稼働、米国販売拠点の営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    ベトナム工場の本稼働を中期経営計画の進捗実績として引き続き記載している。新たな稼働段階や拠点追加は示していない。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のなかで当社グループは、2016年4月よりスタートした中期経営計画「バリュークリエーション2020」の目標達成に向け、当社グループのDNAである創業者精神『パンチスピリット』を結集し、「販売5極体制の確立」「お客様サービスの向上」「高収益事業の推進とR&D強化」及び「働き方改革」の4つの重点経営課題に取組んでおり、ベトナム工場の本稼働、米国販売拠点の設立と営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    ベトナム工場の本稼働を計画進捗の一項目として引き続き記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ベトナム工場の本稼働、米国販売拠点の設立と営業開始、大連工場増設等、各種施策は着実に進捗しております。」

    ベトナム工場の本稼働を計画進捗の一項目として再掲している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「2015年12月、中国、マレーシアに次ぐ第3の製造拠点として、ベトナム・ビンズン省に、PUNCH INDUSTRY MANUFACTURING VIETNAM CO. LTD. (ベトナム工場)を設立し、2016年10月より稼働を開始しております。」

    ベトナム工場が2016年10月から稼働していることを年次報告書でも確認している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「現在までにベトナム工場の本稼働(2016年10月)、米国販売拠点の設立(同年12月)等、計画通りに進捗しております。」

    ベトナム工場の2016年10月本稼働が、計画どおりの進捗実績として再掲された。
  14. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「ベトナム工場の本稼働(2016年10月)」

    ベトナム工場が2016年10月に本稼働したと記載され、第4の生産拠点として稼働させる計画の主要マイルストーンが実現した。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「ベトナム工場を、日本、中国、マレーシアに続く第4の生産拠点として稼働させ、グループ生産体制の最適化を図ることにより、コスト低減とリスク分散、そして高付加価値製品へのシフトを進め、総合的な高収益化の実現に取組んでまいります。」

    2015年12月設立済みで、当 filing 時点では稼働準備中。第4の生産拠点として、生産最適化・コスト低減・リスク分散を担わせる計画。
一緒に動いた変遷

「大連工場増設」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大連工場増設3回
  3. 2中期経営計画「バリュークリエーション2020」の遂行3回
  4. 3債権流動化に伴う買戻義務2回
  5. 4R&D強化と新分野への参入2回
  6. 5会計基準変更への対応2回
  7. 6お客様サービスの向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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