Komori
ミクロン精密(6159)・目標引き上げ

一歩先行くものづくりによる地球環境保全

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020引き上げFY2021 – FY20222017: 12018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
環境とものづくりを柱とする経営基本方針8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「これらの課題に対して、工作機械の製造工程で培い磨き上げた技術をコアテクノロジーにして、カーボンニュートラルの実現に向けた自動車の電動化への対応のほか、医療機器分野や航空機分野等、自動車産業以外の分野においても、持続可能な社会の実現に寄与する革新的な技術や製品の研究開発に注力してまいります。」

    ESG・SDGsと脱炭素社会への対応を、カーボンニュートラル、自動車電動化、医療機器、航空機分野の研究開発へ具体的に広げている。
  2. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「また、ESG(環境・社会・ガバナンス)、SDGs(持続可能な開発目標)への取組みが強く求められ、脱炭素社会の実現に向けて世界各国が自動車の電動化を推し進める政策や方針を公表している中、当社は、EVや自動車産業以外の分野においても新たな技術や事業開発と、積極的な営業展開で、社会と共に持続的に成長し、さらなる企業価値の向上を目指して参ります。」

    従来の地球環境保全のビジョンに加え、ESG・SDGs、脱炭素社会、EV・自動車以外の分野での事業開発を含む持続的成長の範囲を明示している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「一歩先行くものづくりで地球環境を守る」

    ものづくりを通じた地球環境保全をビジョンの一項目として継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「一歩先行くものづくりで地球環境を守る」

    ものづくりを通じた地球環境保全をビジョンの一項目として引き続き掲げている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「一歩先行くものづくりで地球環境を守る」

    ものづくりを通じた地球環境保全をビジョンの一項目として初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

「市場買付けによる自己株式取得」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1市場買付けによる自己株式取得2回
  3. 2売上・利益成長率と収益性指標の向上2回
  4. 3借入金の金利変動・資金調達に係る流動性リスク2回
  5. 4研究開発活動2回
  6. 5コア技術を活用した他分野製品の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミクロン精密の次の決算発表は2026-10-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
一歩先行くものづくりによる地球環境保全|ミクロン精密(6159)の変遷 | Komori