西部電機(6144)・事実設備投資額減少・ERP等への投資
省力・合理化装置を中心とする設備投資
FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備増強と基幹システム更新の複合投資6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026設備投資額減少・ERP等への投資有価証券報告書
「当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額987百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前期の2,931百万円から987百万円へ減少した一方、新ERPシステム、横型マシニングセンタ、金型等への投資を実施した。 - FY2024設備投資額増加・試験棟及び工場建設を推進有価証券報告書
「当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額2,931百万円(無形固定資産を含む)の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前期905百万円から29億3,100万円へ増加した。高さ36mのマテハン試験棟、精密工場兼事務所棟、ERPシステム、門型平面研削盤等への投資を実施している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社が前連結会計年度末に計画中であった主要な設備の新設のうち、精密工場兼事務所棟の一部が完成いたしました。」
本社工場の設備投資計画について、精密工場兼事務所棟の一部完成という具体的な進展を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、本社工場の敷地内において精密工場兼事務所棟の建設を進めております。当第3四半期連結累計期間において、15億7千9百万円の投資を実施しました。」
本社工場の精密工場兼事務所棟の建設に進展があり、当四半期累計期間に15億7,900万円を投資した。 - FY2022設備投資額増加有価証券報告書
「当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額905百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前期の600百万円から905百万円へ増加し、自動倉庫、金型、複合NC旋盤等へ投資している。 - FY2021設備投資額の増加有価証券報告書
「当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額600百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前期の529百万円から600百万円へ増加した。既存設備の老朽化更新、生産能力増強、外注品の内製化等を継続している。 - FY2020設備投資額の増加と生産設備更新有価証券報告書
「当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額529百万円の設備投資を実施しました。」
設備投資額は前回開示の335百万円から529百万円へ増加し、横形マシニングセンタ3台、NC旋盤等に投資した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループでは、提出会社における省力・合理化装置を中心に、総額3億3千5百万円の設備投資を実施しました。」
当連結会計年度に総額3億3,540万円の設備投資を実施し、産業機械・精密機械・全社共通の設備を取得している。