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アマダ(6113)・目標削除

中期経営計画「Task 321」による成長目標

FY2016に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

17記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    本 filingでは中期経営計画「Task321」および従来の売上高・経常利益率・ROE目標の記載がなく、2030年を見据えた新たな長期ビジョンが示されている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「「Task 321」で目指すべき3つの水準(日本基準にて策定しています。)は次のとおりです。」

    Task 321と、売上高30%増加(4,000億円)、経常利益率20%(800億円)、ROE10%の3つの目標を年次報告書で再掲している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「Task 321」で目指すべき3つの水準(日本基準にて策定しています。)は次のとおりです。・売上高 30%増加(2015年度比)(金額:4,000億円)・経常利益率 20%(金額:800億円)・ROE 10%」

    Task321の売上高4,000億円、経常利益率20%、ROE10%の目標を再掲している。役員報酬の説明では2016年度から2021年度までの計画と記載されているが、当年度の目標達成は記載されていない。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を策定しており、その達成に向けて邁進しております。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を引き続き掲げている。従来の数値目標は再掲されていない。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を策定しており、その達成に向けて邁進しております。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を引き続き掲げている。従来の数値目標は本 filing でも再掲されていない。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「「Task 321」で目指すべき3つの水準(日本基準にて策定しています。)は次のとおりです。・売上高30%増加(2015年度比 4,000億円)・経常利益率20%(800億円)・ROE10%」

    Task321の数値目標を年次報告書で再掲し、当年度の売上収益338,175百万円、営業利益45,316百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益33,420百万円がいずれも過去最高となった。ROEはIFRSベースで7.6%、日本基準ベースで7.5%と記載されている。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」の達成に向けて邁進しております。」

    2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を引き続き掲げている。数値目標の新たな提示はない。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を策定しており、その達成に向けて邁進しております。」

    前四半期に示された2021年度を最終年度とするTask321を引き続き掲げている。数値目標の新たな提示はない。
  9. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループでは2021年度を最終年度とする中期経営計画「Task321」を策定しており、その達成に向けて邁進しております。」

    従来の中期経営計画の最終年度は2020年度だったが、本 filing では2021年度を最終年度とする計画として記載され、従来掲げていた売上高・経常利益率・ROEの数値目標は再掲されていない。
  10. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、2016年9月に創業70周年を迎え、次の10年そしてその先の100年企業を見据えた改革に取り組むため、2016年度から中期経営計画「Task321」を策定しています。「Task 321」で目指すべき3つの水準は次のとおりです。・売上高30%増加(2015年度比 4,000億円)・経常利益率20%(800億円)・ROE10%。中期経営計画「Task321」で目指すべき3つの水準に対する進捗は、売上高が300,655百万円、経常利益が40,616百万円(経常利益率13.5%)、ROEが7.0%であります。」

    Task321の目標値を再掲し、売上高300,655百万円、経常利益率13.5%、ROE7.0%という当年度の進捗を数値で示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、100年企業に向けた新たな一歩として、2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」を策定しました。」

    2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」を引き続き掲げている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、昨年、創業70周年を迎えるにあたり、次の10年そしてその先の100年企業を見据え、強固な体制構築に取り組むため、2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」を策定しました。この「Task 321」の実現に向けて、積極的な戦略投資を実施し、販売ネットワークの拡大や商品力の強化、新たなビジネスモデルの確立による成長戦略の実行、開発・製造一体となったモノづくり改革の推進やIoTを活用したサプライチェーン・マネジメント(SCM)構築による、さらなる収益性と効率性の向上や、併せてバランスシート改革による資本生産性の向上も図っています。これらの成長性、収益性、資本の効率性を高めていくことで、「Task 321」の達成を目指していきます。」

    2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」と、その実現手段を引き続き掲げている。数値目標の再掲はない。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、昨年、創業70周年を迎えるにあたり、次の10年そしてその先の100年企業を見据え、強固な体制構築に取り組むため、2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」を策定し、推進しています。」

    2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」を引き続き推進しているが、本 filing では売上高等の数値目標は再掲していない。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、昨年9月に創業70周年を迎え、次の10年そしてその先の100年企業を見据えた強固な体制構築に取り組むため、2016年度から2020年度までの中期経営計画「Task 321」を策定しております。「Task 321」で目指すべき3つの水準は次のとおりです。・売上高30%増加(2020年度 4,000億円)・経常利益率20%(2020年度 800億円)・ROE10%」

    中期経営計画「Task 321」と、2020年度を期限とする売上高・経常利益率・ROEの数値目標を年次報告書でも再確認している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは昨年5月に5か年の中期経営計画「TASK 3•2•1」を策定し、レーザや自動化をはじめとする差別化された商品及びIoTを活用したメンテナンス品質の向上や予防保全などのサービスの提供を中心とした事業戦略、海外市場におけるシェア拡大などの地域戦略を両輪にした成長戦略を推進するとともに、開発と製造が一体となったモノづくり改革などによる収益力向上策等の諸施策を推進してまいりました。」

    5か年の中期経営計画「TASK 3•2•1」と、その事業・地域戦略および収益力向上策を引き続き推進している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループでは本年5月に5か年の中期経営計画「TASK 3•2•1」を策定し、レーザや自動化をはじめとする差別化された商品及びIoTを活用したメンテナンス品質の向上や予防保全などのサービスの提供を中心とした事業戦略、海外市場におけるシェア拡大などの地域戦略を両輪にした成長戦略を推進するとともに、開発と製造が一体となったモノづくり改革などによる収益力向上策等の諸施策を推進してまいりました。」

    5か年の「TASK 3•2•1」を引き続き推進していると記載しているが、前回の数値目標自体は本 filing では再掲していない。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、本年9月に創業70周年を迎えるにあたり、次の10年そして100年企業を見据えた改革に取り組むための平成32年(2020年)度までの新中期経営計画「Task 321」を策定しております。「Task 321」で目指すべき3つの水準は次のとおりです。・売上高30%増加(4,000億円)の達成・経常利益率20%(800億円)の達成・ROE10%の達成」

    2020年度を期限とし、売上高・経常利益率・ROEの3つの数値目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「開発・製造一体のモノづくり改革」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発・製造一体のモノづくり改革2回
  3. 2重点市場でのシェア拡大と新たなビジネスモデル2回
  4. 3ファイバーレーザを中心とするレーザビジネスの拡大2回
  5. 4ロボット・ソフトウエアによる自動化ビジネス2回
  6. 5品質・コスト・リードタイムを重視した商品開発2回
  7. 6第2四半期累計の受注・売上・利益の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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