Komori
アマダ(6113)・施策削除

Lumentum社への資本出資によるレーザ事業強化

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026。

5記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
Lumentum社への資本出資によるレーザ事業強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「Lumentum Holdings Inc.(ルメンタムホールディングス社)- 654,126 レーザ事業の取引関係維持・強化を図る目的で保有しておりましたが、当事業年度において全株を売却いたしました。」

    Lumentum Holdings株式は前年度の654,126株保有から全株売却となり、保有によるレーザ事業強化の施策は記載上終了している。
  2. FY2025Lumentum保有株式の縮減有価証券報告書

    「Lumentum Holdings Inc.(ルメンタムホールディングス社) 654,126 1,454,126」

    レーザ事業の取引関係維持・強化を目的とするLumentum Holdings株式の保有数が1,454,126株から654,126株へ減少し、期末公正価値は6,097百万円となった。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「株式数が増加した理由は、非上場会社であるLumentum Inc.(ルメンタム社)の優先株式を、上場会社であるLumentum Holdings Inc.(ルメンタムホールディングス社)の普通株式へ転換する権利を行使したためです。」

    Lumentum社の優先株式をLumentum Holdings社の普通株式へ転換し、1,454,126株、貸借対照表計上額9,126百万円の保有となった。
  4. FY2017前進有価証券報告書

    「米国レーザ発振器メーカーとの提携関係強化による原価低減の推進」

    レーザ事業強化について、資本出資に加えて米国レーザ発振器メーカーとの提携関係強化による原価低減を記載している。
  5. FY2016前進有価証券報告書

    「(ニ)米国ルメンタム社への資本出資によるレーザ事業の強化」

    レーザ事業強化の具体的な実行事実として、米国Lumentum社への資本出資を記載している。
一緒に動いた変遷

「開発・製造一体のモノづくり改革」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1開発・製造一体のモノづくり改革2回
  3. 2ファイバーレーザを中心とするレーザビジネスの拡大2回
  4. 3ロボット・ソフトウエアによる自動化ビジネス2回
  5. 4品質・コスト・リードタイムを重視した商品開発2回
  6. 5IoTによる「V-factory『つながる工場』」2回
  7. 6海外テクニカルセンターによるソリューション提案営業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アマダの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Lumentum社への資本出資によるレーザ事業強化|アマダ(6113)の変遷 | Komori