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オークマ(6103)・方針再掲

安定配当と内部留保の充実

FY2016に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020その他FY2022-Q2 – FY2023-Q2再掲FY2024-Q1 – 2026-05-262016: 120162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1088件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-26再掲株主総会

    「当期の期末配当金につきましては、1株につき50円とさせていただきたいと存じます。なお、本議案をご承認いただきますと、すでに実施済みの中間配当金1株につき50円とあわせて、年間配当金は1株につき100円となります。」

    期末配当50円、年間配当100円を提案し、安定配当と内部留保を勘案する方針を再掲した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 3,025 50 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、2025年3月期の期末配当として株式分割後換算で1株当たり50円を支払った。また、2025年11月28日を支払開始日とする中間配当も1株当たり50円と決議している。
  3. FY2024配当額増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株当たり配当額200.00円(中間配当額100.00円と期末配当額100.00円)と決定いたしました。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、1株当たり配当額は前期の180円から200円へ増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額 3,081百万円 ② 1株当たりの金額 100円」

    第160期中間配当1株当たり100円の決議・支払いを再掲しており、安定配当を基本とする利益還元方針を継続している。
  5. FY2024-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「① 配当金の総額 3,081百万円 ② 1株当たりの金額 100円」

    安定配当を基本とする方針を継続し、第160期中間配当を1株当たり100円と決議した。前期中間配当の90円から増加している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 2,786 90 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする利益還元方針の下、2023年3月期の期末配当として1株当たり90円を支払った。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「株主還元の方針としましては、安定した財務基盤と将来の成長に向けた投資枠を確保しながら、平均して総還元性向35%以上を実施してまいります。また、フリーキャッシュフローの状況に応じて、投資のタイミング、財務の健全性、キャッシュの保有レベルを加味しながら、追加的な株主還元も柔軟に行う考えです。」

    安定配当と内部留保を総合勘案する従来方針に加え、総還元性向35%以上と追加的な株主還元の考えを中期ビジョンで明示した。当期配当も1株当たり180円へ増加した。
  8. FY2023-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,804百万円 ② 1株当たりの金額 90円」

    安定配当を基本とする方針を継続し、第159期中間配当を1株当たり90円と決議した。前期中間配当35円から増加している。
  9. FY2023-Q1期末配当額増加有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,727 55 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする方針を継続し、2022年3月期の期末配当として1株当たり55円を支払った。前期の期末配当20円から増加している。
  10. FY2022-Q2中間配当額増加有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,105百万円 ② 1株当たりの金額 35円」

    安定配当を基本とする方針は継続している。第158期中間配当は1株当たり35円となり、前期中間配当の15円から増加した。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株当たり配当額35.00円(中間配当額15.00円と期末配当額20.00円)と決定いたしました。」

    安定配当を基本とする方針は継続しているが、当期の1株当たり配当額は前期の130円から35円へ減少した。
  12. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 15円」

    安定配当を基本とする利益還元方針は継続しているが、第157期中間配当は1株当たり15円となり、前期中間配当の65円から減少した。
  13. FY2020配当額増加有価証券報告書

    「1株当たり配当額130.00円(中間配当額65.00円と期末配当額65.00円)と決定いたしました。」

    安定配当を基本とする方針は継続し、当期の1株当たり配当額は前期の125円から130円へ増加した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第156期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 2,052百万円 ② 1株当たりの金額 65円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月26日」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、第156期中間配当を1株当たり65円と決議・支払した。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、中間配当を1株当たり65円と決議した。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 2,052 65 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続し、2019年6月24日に1株当たり65円の配当を支払った。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当グループは、安定配当を基本とし、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保の充実などを総合的に勘案して、株主の皆様への利益還元を決定する方針を採用しております。上記の基本方針に基づき、当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株当たり配当額125.00円(中間配当額60.00円と期末配当額65.00円)と決定いたしました。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、当期の1株当たり配当額を125円と記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 60円」

    第155期中間配当について1株当たり60円を支払っており、安定配当を基本とする利益還元方針に沿った配当実績を記載している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第155期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当について、2018年10月29日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、第155期中間配当を1株当たり60円と決議した。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当グループは、安定配当を基本とし、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保の充実などを総合的に勘案して、株主の皆様への利益還元を決定する方針を採用しております。」

    安定配当を基本とする利益還元方針を継続している。当期配当は株式併合前後の表示を含めて1株当たり69円、株式併合換算で105円と記載している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第154期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 9円」

    安定配当を基本とする方針を継続し、第154期中間配当を1株当たり9円と決議・支払している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第154期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 9円」

    安定配当を基本とする方針を継続し、第154期中間配当を1株当たり9円と決議した。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月27日開催の定時株主総会において決議された配当金の支払額は、普通株式1,443百万円、1株当たり配当額9円であります。」

    安定配当を基本とする方針自体に変更は記載されていない。定時株主総会決議に基づく1株当たり9円の配当支払いを記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、当社を取り巻く経営環境や業績等を総合的に勘案し、1株当たり18円(うち中間配当9円)と決定いたしました。」

    安定配当を基本とする方針を継続し、当期配当は前期と同じ1株当たり18円となった。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「② 1株当たりの金額 9円」

    安定配当を基本とする方針自体に変更は記載されていない。平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり9円を支払ったことが記載されている。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当グループは、安定配当を基本とし、企業体質の強化と将来の事業展開に備えるための内部留保の充実などを総合的に勘案して、株主の皆様への利益還元を決定する方針を採用しております。」

    安定配当、財務体質強化、将来の事業展開への備えを総合勘案する還元方針。当期配当は1株当たり18円。
一緒に動いた変遷

「為替・金利・株価の変動リスク」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1為替・金利・株価の変動リスク2回
  3. 2自然災害・コンピュータウイルス・テロによる操業リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オークマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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