オークマ(6103)・施策再掲
台湾TOC新工場完成によるGENOSシリーズ増産体制
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台湾TOC新工場によるGENOSシリーズ増産体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「海外では、生産子会社「大同大隈股份有限公司」(台湾)の生産力の強化を図り、世界的に高まる「GENOS」シリーズの需要に備えてまいりました。」
台湾の大同大隈股份有限公司の生産力を強化し、GENOSシリーズの世界的な需要に備える取り組みを継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出の主な要因としましては、世界的に高まるGENOSシリーズの需要に応えるべく、台湾の新工場建設等へ1,298百万円の投資を行ったことによるものです。」
台湾のGENOSシリーズ需要に対応する新工場建設等へ1,298百万円を投資し、さらに2021年12月完成予定の設備投資計画を進めている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「海外生産におきましては、台湾の生産子会社である大同大隈股份有限公司の新工場が完成し、グローバル市場で受注拡大が進む「GENOSシリーズ」の旋盤及び立形マシニングセンタの増産を図りました。」
台湾TOC新工場を活用したGENOSシリーズの増産体制を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「海外生産におきましては、台湾の生産子会社である大同大隈股份有限公司の新工場が完成し、グローバル市場で受注拡大が進む「GENOSシリーズ」の旋盤及び立形マシニングセンタの増産を開始いたしました。」
台湾TOCの新工場完成後、GENOSシリーズの旋盤及び立形マシニングセンタについて増産を開始する段階に進んだ。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「海外生産におきましては、台湾の生産子会社である大同大隈股份有限公司(TOC)の新工場が完成し、グローバル市場で受注拡大が進む「GENOSシリーズ」の旋盤、および立形マシニングセンタの増産体制を構築いたしました。」
台湾の生産子会社TOCで新工場が完成し、GENOSシリーズの旋盤及び立形マシニングセンタについて、グローバル市場の受注拡大に対応する増産体制を構築したことを初めて記載している。