株主への配当実施
FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに44社。
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり15円といたしました。」
1株当たり期末配当額が前年度の13円から15円へ増加し、配当金総額は908,984千円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年3月21日 定時株主総会 普通株式 787,787 13 2024年12月31日 2025年3月24日 利益剰余金」
2024年12月期の期末配当として、配当総額787,787千円、1株当たり13円を実施したことを開示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 787,787 13 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当として、配当総額787,787千円、1株当たり13円を実施したことを再掲している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2024年3月22日 定時株主総会 普通株式 787,787 13 2023年12月31日 2024年3月25日 利益剰余金」
2023年12月期の期末配当として、配当総額787,787千円、1株当たり13円を実施したことを開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり13円といたしました。」
期末配当額が前年度の1株当たり11円から13円へ増加し、配当金総額は787,787千円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 666,589 11 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当として、配当総額666,589千円、1株当たり11円を実施したことを再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 666,589 11 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
2022年12月期の期末配当として、配当総額666,589千円、1株当たり11円を実施したことを開示している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり11円といたしました。」
1株当たり期末配当額は前年度の9円から11円へ増加し、配当金総額は666,589千円、配当性向は33.2%となった。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2022年3月23日 定時株主総会 普通株式 545,391 9 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」
2021年12月期の期末配当として、配当総額545,391千円、1株当たり9円を実施したことを再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月23日 定時株主総会 普通株式 545,391 9 2021年12月31日 2022年3月24日 利益剰余金」
2021年12月期の期末配当として、配当総額545,391千円、1株当たり9円を実施した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月23日 定時株主総会 普通株式 424,193 14 2020年12月31日 2021年3月24日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当として、配当総額424,193千円、1株当たり14円の配当を実施したことを再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月23日 定時株主総会 普通株式 424,193 14 2020年12月31日 2021年3月24日 利益剰余金」
2020年12月期の期末配当として、配当総額424,193千円、1株当たり14円の配当を実施したことを開示している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり14円といたしました。」
1株当たり期末配当は前年度の9円から14円へ増加し、配当総額は424,193千円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 272,696 9 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月期の期末配当として、配当総額272,696千円、1株当たり9円を支払ったことを配当金支払額の表で再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月25日 定時株主総会 普通株式 272,696 9 2019年12月31日 2020年3月26日 利益剰余金」
2019年12月期の期末配当として、配当総額272,696千円、1株当たり9円の配当を実施したことを開示している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり9円といたしました。」
2019年1月1日の株式分割後の1株当たり配当額は9円となった。前年度の14円は分割前ベースであり、分割後換算では7円相当のため、実質的に配当水準は上昇し、配当性向も32.0%となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年3月22日 定時株主総会 普通株式 212,096 14 2018年12月31日 2019年3月25日 利益剰余金」
2018年12月期の期末配当として、配当総額212,096千円、1株当たり14円の配当を実施したことを開示している。前連結会計年度の配当水準を確認している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり14円といたしました。」
1株当たり期末配当額が前事業年度の8円から14円へ増加し、配当総額は212,096千円、配当性向は26.9%となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 119,598 8 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」
平成29年12月期の期末配当として、配当総額119,598千円、1株当たり8円を支払ったことを引き続き開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 119,598 8 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」
平成29年12月期の期末配当として、配当総額119,598千円、1株当たり8円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月23日 定時株主総会 普通株式 119,598 8 平成29年12月31日 平成30年3月26日 利益剰余金」
平成29年12月期の期末配当として、配当総額119,598千円、1株当たり8円の配当を実施したことを開示している。前年度の配当水準から変更はない。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり8円といたしました。」
期末配当は1株当たり8円、配当総額は119,598千円となった。株式分割後の1株当たり表示であり、配当性向は21.4%と前事業年度の17.6%から上昇している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 89,039 12 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」
平成28年12月期の期末配当として、配当総額89,039千円、1株当たり12円を支払ったことを引き続き開示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年3月24日 定時株主総会 普通株式 89,039 12 平成28年12月31日 平成29年3月27日 利益剰余金」
平成28年12月期の期末配当として、配当総額89,039千円、1株当たり12円の配当を実施したことを開示している。 - FY2016引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり12円といたしました。」
1株当たり配当額が前事業年度の6円から12円へ増加し、配当金総額は89,039千円となった。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「これは、剰余金の配当により44,160千円減少したものの、四半期純利益の計上により359,404千円増加したためであります。」
配当による利益剰余金44,160千円の減少を引き続き記載しており、1株当たり配当額は6円である。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、株主への配当金の支払44,160千円によるものであります。」
当第2四半期累計期間に44,160千円の配当金を支払い、1株当たり配当額は6円と記載されている。