レアジョブ(6096)・施策再掲
独自レッスン受講システム「レッスンルーム」の提供
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英語レッスン品質向上とサービス拡充4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「英語関連事業における主なサービスである「レアジョブ英会話」は、フィリピン在住のフィリピン人講師とユーザーとのマッチングを行い、独自のレッスン受講システム「レッスンルーム」を利用してユーザー1名に対して講師1名の英会話レッスンを提供しています。」
独自のレッスンルームによるオンライン受講を主力サービスの仕組みとして再確認している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、独自のレッスン受講システムである「レッスンルーム」の対象ユーザーを拡大し、全ユーザーがSkype等の通信ソフトを使用せず、PCブラウザやスマートフォン・タブレット向けのアプリ内でレアジョブ英会話の全機能を使えるようになり、利便性が向上いたしました。」
レッスンルームの対象ユーザーが全ユーザーに拡大され、独自受講システムの利用範囲がさらに広がった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、独自のレッスン受講システムである「レッスンルーム」の対象ユーザーを拡大し、2018年7月12日以降に入会した全ユーザーがSkype等の通信ソフトを使用せず、PCブラウザやスマートフォン・タブレット向けのアプリ内でレアジョブ英会話の全機能を使えるようになり、利便性が向上いたしました。」
レッスンルームの対象が2018年7月12日以降の全入会ユーザーへ拡大され、独自受講システムの利用範囲が広がった。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年3月 独自のレッスン受講システム「レッスンルーム」提供開始」
Skype等の通信ソフトを使用せず、PCブラウザやスマートフォン・タブレット向けアプリ内で受講できる独自システムを導入した。