エンバイオ・ホールディングス(6092)・施策前進
土壌汚染関連機器・資材のアジア販売
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
土壌汚染関連機器・資材のアジア販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1前進有価証券報告書
「台湾から環境調査用の自走式掘削機を受注いたしました。」
台湾で土壌汚染関連機器の受注を具体化した。 - FY2017前進有価証券報告書
「タイにおいては、工業団地の地下水汚染を対象とした規制が施行され、地下水汚染調査、浄化対策のニーズが急速に高まって参りました。現地事務所を開設し、先行的な機器や資材の輸出販売と並行して、顧客並びに協力事業者からの情報収集を強化いたしました。」
タイで現地事務所を開設し、機器・資材の輸出販売と情報収集を進めた。 - FY2016初出有価証券報告書
「土壌汚染関連機器・資材販売事業では、台湾及びタイにおいて協力事業者を確保して機器や薬剤の販売を開始しました。販売事業を先行させながら、土壌汚染対策事業のノウハウを活用した工法提案を絡めた設備や薬剤販売のビジネスモデル、実施体制、リスク分析等の検討を進めてまいります。」
台湾・タイで販売を開始し、機器・薬剤販売から工法提案型モデルへの展開を検討している。