ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(6090)・リスク顕在化
バイオマーカー事業用設備の減損損失
FY2020に初出。3回の記載のうち3回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2020。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヘルステック事業資産の減損3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022顕在化有価証券報告書
「東京都中央区 検査用測定設備 工具器具備品 248千円」
ヘルスケア・ソリューション事業に関連する東京都中央区の検査用測定設備について、248千円の減損損失を計上した。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「東京都中央区 検査用測定設備 ソフトウエア 428千円」
検査用測定設備のソフトウエアについて、将来キャッシュ・フローの回収が見込めないとして428千円の減損損失を計上した。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「今後の見通しを検討した結果、将来キャッシュ・フローの回収が見込めないことから、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。」
神奈川県横浜市のバイオマーカー事業用設備について、建物附属設備等14,050千円の減損損失を計上した。