顧客との協働による究極の価値創造
FY2016に初出。25回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- 2026-06-02再掲株主総会
「当社グループは様々な産業および企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場や事業の創出に取り組んでおります。」
様々な産業・企業の価値創造と、社会課題を解決する新市場・新事業の創出という方針を再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは様々な産業および企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場や事業の創出に取り組んでおります。」
様々な産業・企業の価値創造と、社会課題を解決する新市場・新事業の創出に取り組む方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「シグマクシス・グループは、クライアントやパートナーをはじめ、さまざまな人や組織と力を合わせ、シェルパとして新しい価値を生み出していく。」
パーパス、社会関係資本、クライアント・パートナーとの協働による価値共創を経営方針として再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、コンサルティング事業と投資事業の連携のもと、様々な産業および企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場や事業の創出を行っています。」
コンサルティング事業と投資事業の連携による企業・産業の価値創造および社会課題解決型の市場・事業創出を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、コンサルティング事業と投資事業の連携のもと、様々な産業および企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場や事業の創出を行っています。」
コンサルティング事業と投資事業の連携による企業価値創造、社会課題解決型の市場・事業創出を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、コンサルティング事業と投資事業の連携のもと、様々な産業および企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場や事業の創出を行っています。」
コンサルティング事業と投資事業の連携を通じて企業価値の創造と社会課題解決型の市場・事業創出を行う、従来の共創・価値創造の方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、企業理念を示す「パーパス」・「ビジョン」・「ミッション」・「バリュー」を下記のように定め、これを経営の方針として事業活動を推進いたしました。」
パーパス、ミッション、コラボレーションによる価値創造を経営方針として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、「コンサルティング」と「投資」を事業の軸とし、グループ各社のシナジーにより、幅広い産業・企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場の創出を行っております。」
コンサルティングと投資を軸に、グループ各社のシナジーを通じて企業・産業の価値創造と社会課題解決型の市場創出を進める方針を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、「コンサルティング」と「投資」を事業の軸とし、グループ各社のシナジーにより、幅広い産業・企業の価値創造、社会課題を解決する新たな市場の創出を行っております。」
グループ各社のシナジーを通じた企業・産業の価値創造と社会課題解決型の市場創出を、従来の共創・協働による価値創造の方針として再確認している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月に企業理念をアップデートし、経営の方針としております。これまでのビジョン「Create a Beautiful Tomorrow Together」を当社グループのパーパスとして掲げるとともに、社内外の仲間が集まりコラボレーションがいきいきと繰り広げられる組織を目指し、新ビジョン「Loved by Everyone」を新たに制定いたしました。また、「企業のトランスフォーメーションを推進し、クライアント、パートナーと共にSDGsの達成に貢献する。」をミッションとして定めました。」
従来のビジョンをパーパスへ位置付け直し、「Loved by Everyone」を新ビジョンとして制定した。従来の協働・価値創造の方針を、組織のあり方を含む企業理念として再整理している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは2023年3月期において、「企業のトランスフォーメーションを推進し、クライアント、パートナーと共にSDGsの達成に貢献する。」というミッションを掲げ、事業を推進しています。」
従来のミッションを、企業のトランスフォーメーション推進とSDGs達成への貢献を前面に出す表現へ整理している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、企業のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を推進するための「3つの変革」〔①既存事業の効率化(デジタル・トランスフォーメーション)、②新価値の創造(サービス・トランスフォーメーション)、③経営プラットフォームの改革(マネジメント・トランスフォーメーション)〕の実現に向けたサービス提供を目指し、事業戦略立案、M&A、業務変革、組織変革、デジタルテクノロジーやクラウドソリューションの活用、プロジェクトマネジメント、新規事業開発、企業間連携の推進、事業投資、ジョイントベンチャー創設等、幅広い産業及び企業における価値創造に取り組んでいます。」
3つの変革の実現に向け、戦略立案、業務・組織変革、デジタル技術、新規事業、企業間連携、事業投資等を通じて幅広い企業・産業の価値創造に取り組む方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、事業戦略立案、M&A、業務変革、組織変革、デジタルテクノロジーやクラウドソリューションの活用、プロジェクトマネジメント、新規事業開発、企業間連携の推進、事業投資、ジョイントベンチャー創設等、幅広い産業及び企業における価値創造に取り組んでいます。」
企業間連携、事業投資、ジョイントベンチャー等を通じて幅広い企業・産業の価値創造に取り組む姿勢を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「この経営理念のもと、自らが「共創型価値創造」を実践して、持続的成長を目指すと共に、日本企業の変革を総力をあげて支援します。」
共創型価値創造を自ら実践し、日本企業の変革を支援する姿勢を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、企業のデジタル・トランスフォーメーションの支援、イノベーション創発などの事業を推進しております。」
企業のデジタル・トランスフォーメーション支援とイノベーション創発を通じた価値創造の方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この経営理念のもと、自らが「共創型価値創造」を実践して、持続的成長を目指すと共に、日本企業の変革を総力をあげて支援します。」
クライアント・パートナーとの共創、企業変革支援、持続的成長を経営理念のもとで実践する方針を再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「人と人との「信頼」、お互いに助け合う「互酬性の規範」、絆で繋がり合う「ネットワーク」の3つを軸とする社会関係資本の考え方を重視し、顧客やビジネスパートナーをはじめとした多様なプレイヤーとのコラボレーションで新たな価値を生み出すことを目指します。」
従来の顧客・パートナーとの協働による価値創造を、人間中心の社会と社会関係資本の考え方に結び付けて説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年5月に創業10周年を迎えたことを機に、「社会課題を解決して美しい社会を創ることに貢献する」という姿勢も視野に入れて、企業理念およびブランドロゴを再定義いたしました。新ミッション「クライアント、パートナーと共にSociety5.0の実現とSDGsの達成に貢献する。」、新ビジョン「CREATE A BEAUTIFUL TOMORROW TOGETHER」を掲げ、よりよい未来の実現に向けてより一層邁進してまいります。」
クライアント・パートナーとの協働による価値創造を、社会課題の解決、Society5.0、SDGs、よりよい未来の実現に結び付ける企業理念・ミッション・ビジョンを再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年5月に創業10周年を迎えたことを機に、「社会課題を解決して美しい社会を創ることに貢献する」という姿勢も視野に入れて、企業理念およびブランドロゴを再定義いたしました。新ミッション「クライアント、パートナーと共にSociety5.0の実現とSDGsの達成に貢献する。」、新ビジョン「CREATE A BEAUTIFUL TOMORROW TOGETHER」を掲げ、よりよい未来の実現に向けてより一層邁進してまいります。」
クライアント・パートナーとの協働による価値創造を、Society5.0、SDGs、よりよい未来の実現に結び付ける新ミッション・ビジョンを再掲している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「新ミッション「クライアント、パートナーと共にSociety5.0の実現とSDGsの達成に貢献する。」、新ビジョン「CREATE A BEAUTIFUL TOMORROW TOGETHER」を掲げ、よりよい未来の実現に向けてより一層邁進してまいります。」
顧客・パートナーとの協働による価値創造という従来の姿勢を、新ミッションおよび新ビジョンとして、Society5.0、SDGs、よりよい未来の実現に結び付けて再定義している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当年度、当社はこのような環境変化に対応するため、成長戦略の策定とともに企業理念を再設定しました。日本企業の共創型価値創造モデルへの転換、およびイノベーション創発の加速を支援することを自らの役割とし、高収益性を伴う持続的成長を目指します。」
共創型価値創造モデルへの転換支援、イノベーション創発の加速、高収益性を伴う持続的成長を自らの役割・目標とする方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当年度、当社はこのような環境変化に対応するため、成長戦略の策定とともに企業理念の再設定を致しました。日本企業の共創型価値創造モデルへの転換、およびイノベーション創発の加速を支援することを自らの役割とし、高収益性を伴う持続的成長を目指します。」
企業理念と成長戦略を基礎に、日本企業の共創型価値創造モデルへの転換支援とイノベーション創発の加速を自らの役割とする方針を再確認している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「コンサルティング・サービスを通じて日本企業の共創型価値創造モデルへの転換を支援すること、アライアンスを通じてイノベーション創発を加速させることをミッションとし、持続的成長と高収益性の実現を目指してまいります。」
従来の協働による価値創造の方針を、共創型価値創造モデルへの転換支援とイノベーション創発を含むミッションとして示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客企業と当社グループを「発注者と受注者」という対峙関係ではなく、「パートナー」という関係性で結び、コラボレーション(協働)で共に価値を創造していきたい」
顧客企業とのパートナー関係と協働による価値創造を基本方針として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、社内外の多様な能力のコラボレーションで「究極なる価値と喜びを創造する」というビジョンを掲げ」
顧客企業との対峙関係ではなく、パートナーとして共に価値を創造する姿勢を示している。