ジェイエスエス(6074)・目標達成
パリオリンピックへの複数選手派遣とメダル獲得
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パリオリンピックに向けた競技選手強化・メダル獲得1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「2024年7月に開催された2024パリオリンピック競技大会では、玉井陸斗選手(JSS宝塚)が10m高飛込みで日本飛込史上初となる銀メダルを獲得しました。同大会においては荒井祭里選手が(JSS宝塚)が高飛込みに出場し、決勝に進出しました。」
パリ五輪に複数選手を送り込み、メダル獲得を目指す目標について、玉井陸斗選手と荒井祭里選手の2名が出場し、玉井選手が銀メダル、荒井選手が決勝進出に到達した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお、本大会の結果をもって、玉井陸斗選手と荒井祭里選手がパリ五輪代表に内定しました。」
パリ五輪に複数選手を送り込む目標に対し、玉井陸斗選手と荒井祭里選手の2名が代表内定となる具体的なマイルストーンに到達した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「具体的な戦略としましては、競泳、飛び込み競技に7名の選手を輩出した2021年「東京五輪」に続き、来年に迫った「パリ五輪」、そして2028年「ロサンゼルス五輪」、更には2032年「メルボルン五輪」においても複数の選手を送り込み、1つでも多くのメダルが獲得出来るように更なる選手強化を図りたいと考えております。」
従来のパリ五輪に向けた複数選手派遣・メダル獲得目標を、2028年ロサンゼルス五輪、2032年メルボルン五輪まで拡張した。 - FY2022初出有価証券報告書
「具体的な戦略としましては、パリオリンピックの競泳、飛び込み競技に複数の選手を送り込み、1つでも多くのメダルが獲得出来るように更なる選手強化を図りたいと考えております。」
パリオリンピックを時間軸として、競泳・飛込競技に複数選手を送り込み、メダル獲得に向けて選手強化を進める新たな具体的目標を明示している。