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ジェイエスエス(6074)・方針再掲

年2回配当による株主還元

FY2016に初出。24回の記載のうち15回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2017-Q2 – FY2019-Q2後退FY2020 – FY2022-Q2引き上げFY2022 – FY2026-H12016: 320162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、配当性向を勘案しつつ、財政状況を総合的に検討し特に株主資本配当率(DOE)を意識しながら、長期安定的な累進配当を実施してまいります。」

    DOEを意識した長期安定的な累進配当と年2回配当の方針を継続している。当年度は中間10円、期末10円の年間20円配当を記載している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 40,256 10 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金 2025年11月14日 取締役会 普通株式 40,256 10 2025年9月30日 2025年12月8日 利益剰余金」

    年2回配当の方針を維持しつつ、当中間期の中間配当は1株当たり10円となり、前年度の中間配当7.50円から増加した。期末配当も10円で、年間配当は20円となる。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「剰余金の配当につきましては、配当性向を勘案しつつ、財政状況を総合的に検討し特に株主資本配当率(DOE)を意識しながら、長期安定的な累進配当を実施してまいります。」

    年2回配当の方針を維持しつつ、DOEを意識した長期安定的な累進配当を明示した。また、2025年3月期は中間配当7.50円、期末配当10.00円(予定)で、年間配当は17.50円となり、前年度の14.50円から増加している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            27,582千円 ②1株当たりの金額                  7円50銭」

    年2回配当の方針を維持しつつ、中間配当は1株当たり7.50円となり、前年度中間配当の7.25円から増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月14日 28,040 7.25 取締役会決議 2024年6月27日 28,040 7.25 定時株主総会決議」

    年2回配当の方針を維持し、中間配当7.25円、期末配当7.25円、年間14.50円を実施した。前年度の年間12.00円から増加している。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額            28,040千円 ②1株当たりの金額                  7円25銭」

    年2回配当の方針を維持しつつ、当期中間配当は1株当たり7.25円となり、前年度中間配当6.00円から増加している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月14日 23,205 6.00 取締役会決議 2023年6月29日 23,205 6.00 定時株主総会決議」

    年2回配当の方針を維持し、中間配当6円、期末配当6円、年間12円を実施した。前年度の年間11円から増加している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            23,205千円 ②1株当たりの金額                  6円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日      2022年12月13日」

    年2回配当の方針を継続し、当期中間配当は1株当たり6円となった。前年度中間配当の5円から増加している。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月12日 19,338 5.00 取締役会決議 2022年6月29日 23,205 6.00 定時株主総会決議」

    年2回配当の方針を維持しつつ、当年度は中間配当5円、期末配当6円、年間11円となり、前年度の年間10.5円から増加した。
  10. FY2022-Q2後退有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①中間配当による配当金の総額            19,338千円 ②1株当たりの金額                  5円00銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日      2021年12月13日」

    年2回配当の運用は継続しているが、当期中間配当は1株当たり5円となり、前年度中間配当の7.5円から減少した。
  11. FY2021後退有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。」

    年2回配当の方針は維持しているが、当年度の配当は中間7.50円、期末3.00円、年間10.50円となり、前年度の年間13.75円から減少した。
  12. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            29,007千円 ②1株当たりの金額                  7円50銭」

    年2回配当の運用を続けているが、当期中間配当は1株当たり7.50円となり、前年度中間配当の8.75円から減少した。
  13. FY2020後退有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    年2回配当の基本方針は維持しているが、当年度の年間配当は中間8.75円、期末5.00円の計13.75円となり、前年度の年間15.00円から減少した。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「②1株当たりの金額                  8円75銭」

    当期中間配当は1株当たり8.75円で、前四半期報告時の記載から変更はない。年2回配当の運用を継続している。
  15. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            33,842千円 ②1株当たりの金額                  8円75銭 ③支払請求の効力発生日及び支払開始日      2019年12月13日」

    年2回配当の方針を維持しつつ、当期中間配当は1株当たり8.75円となり、前年度中間配当7.50円から増加した。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」

    中間配当・期末配当を各1株当たり7.50円、年間15.00円とし、前年度の年間12.50円から年間配当額が増加した。年2回配当方針は維持している。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            30,192千円 ②1株当たりの金額                  7円50銭」

    中間配当を1株当たり7.50円とする年2回配当の運用を継続して記載している。前四半期報告時から配当額の変更はない。
  18. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            30,192千円 ②1株当たりの金額                  7円50銭」

    年2回配当の方針を維持しつつ、中間配当は1株当たり7.50円となり、前年度の株式分割後の中間配当6.25円から増加した。
  19. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月9日取締役会決議による中間配当は1株当たり6.25円、平成30年6月28日定時株主総会決議による期末配当も1株当たり6.25円となりました。」

    株式分割後の中間・期末配当を各6.25円、年間12.5円とした。株式分割前後を調整して比較すると、前年度の年間配当から実質的に増加している。
  20. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額            25,160千円 ②1株当たりの金額                  6円25銭」

    株式分割後の1株当たり中間配当を6.25円と決議した。2分割を考慮すると、前年度中間配当10円(分割後換算5円)から実質的に増加している。
  21. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月10日取締役会決議による中間配当は1株当たり10.0円、平成29年6月29日定時株主総会決議による期末配当も1株当たり10.0円となりました。」

    中間・期末とも1株当たり10円、年間合計20円の配当を実施し、前年度の年間15円から年間配当額が増加している。
  22. FY2017-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成28年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①中間配当による配当金の総額 20,128千円 ②1株当たりの金額 10円00銭」

    年2回配当の基本方針を維持しつつ、当期中間配当は1株当たり10円となり、前回記載の7.5円から増加している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 15,096千円 1株当たり配当額 7.5円 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    期末配当として1株当たり7.5円を支払っており、中間配当・期末配当の年2回配当方針と整合する実績を記載している。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本方針とし、当期は1株当たり中間7.5円、期末7.5円を実施している。
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