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アサンテ(6073)・目標再定義

平成32年3月期の数値目標

FY2017に初出。11回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2027年3月期を初年度とする3か年の中期経営計画を策定し、最終年度である2029年3月期において売上高169億円、営業利益14.4億円、営業利益率8.5%を目標としております。本中期経営計画期間は、成長基盤を再構築する3年間とし、営業・施工人員の増強による売上創出力の拡大を最優先事項と位置付け、」

    中期経営計画を更新し、2029年3月期に売上高169億円、営業利益14.4億円、営業利益率8.5%を目標とした。従来計画と比べ、売上高目標は引き上げる一方、営業利益目標は引き下げ、成長基盤の再構築と営業・施工人員の増強を最優先事項とした。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、2025年3月期を初年度とする中期経営計画において、2027年3月期に売上高155億円、営業利益18億円、親会社株主に帰属する当期純利益12億円を目標としております(当社の中期経営計画は、毎期見直すローリング方式)。」

    中期経営計画を更新し、目標年度を2027年3月期へ移した。前年度計画の2026年3月期目標と比べ、売上高目標は157億円から155億円、営業利益は18億円で据え置き、当期純利益は11億円から12億円となっている。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「また、2024年3月期を初年度とする中期経営計画において、2026年3月期に売上高157億円、営業利益18億円、親会社株主に帰属する当期純利益11億円を目標としております(当社の中期経営計画は、毎期見直すローリング方式)。」

    中期経営計画の目標年度を2026年3月期へ移し、売上高157億円、営業利益18億円、親会社株主に帰属する当期純利益11億円とした。前年度の2025年3月期目標から各数値を引き下げている。
  4. FY2022後退有価証券報告書

    「令和5年3月期を初年度とする中期経営計画において、令和7年3月期に売上高159億円、営業利益21億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円を目標としております(当社の中期経営計画は、毎期見直すローリング方式)。」

    中期経営計画を更新し、目標年度を令和7年3月期へ移した。従来の令和6年3月期目標である売上高164億円、営業利益26億円、当期純利益17億円から、各数値目標を引き下げている。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、令和4年3月期を初年度とする中期経営計画において、令和6年3月期に売上高164億円、営業利益26億円、親会社株主に帰属する当期純利益17億円を目標としております(当社の中期経営計画は、毎期見直すローリング方式)。」

    中期経営計画を更新し、令和6年3月期の売上高164億円、営業利益26億円、親会社株主に帰属する当期純利益17億円という新たな数値目標を設定した。
  6. FY2020後退有価証券報告書

    「業績予想ならびに中期経営計画につきましては、新型コロナウイルス感染症による影響を現時点で合理的に算定することが困難なことから、未定としております(当社の中期経営計画は、毎期見直すローリング方式)。」

    前年度に示していた令和4年3月期の売上高175億円、営業利益30億円、当期純利益20億円という数値目標を、感染症の影響を理由に未定とした。
  7. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「また、令和2年3月期を初年度とする中期経営計画において、令和4年3月期に売上高175億円、営業利益30億円、当期純利益20億円を目標としております(当社の中期経営計画は、毎期見直すローリング方式)。」

    中期経営計画を更新し、令和4年3月期の目標を売上高175億円、営業利益30億円、当期純利益20億円へ引き上げた。従来の平成33年3月期目標は売上高165億円、営業利益28億円、当期純利益19億円だった。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「平成31年3月期を初年度とする中期経営計画において、平成33年3月期に売上高165億円、営業利益28億円、当期純利益19億円を目標としております。」

    従来の中期経営計画を見直し、平成31年3月期を初年度、平成33年3月期を目標年度とするローリング方式の新たな数値目標へ更新した。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「平成30年3月期を初年度とする中期経営計画において、平成32年3月期に売上高166億円、営業利益27億円、当期純利益18億円を目標としております。」

    平成30年3月期を初年度とし、平成32年3月期に売上高166億円、営業利益27億円、当期純利益18億円を達成する中期経営計画上の数値目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「保有資産の減損リスク」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

5442★1234
  1. ★この変遷
  2. 1保有資産の減損リスク5回
  3. 2潜在需要と個人消費マインドへの依存4回
  4. 3優秀な人材の確保・育成難4回
  5. 4株主優待制度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アサンテの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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