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ERTH Group(6072)・方針再掲

成長投資と安定的・継続的配当の両立

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2019後退FY2020 – FY20212016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針461社が書いているテーマ・逆風0社・追い風463社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識し、将来の事業拡大と経営体質の強化に向けた成長投資に必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。」

    成長投資のための内部留保と安定的・継続的配当を両立する基本方針を再確認している。ただし当期も無配である。
  2. 2026-05-14後退決算

    「2027年3月期(予想) - 0.00 - 0.00 0.00」

    2026年3月期に続き、2027年3月期も年間配当を0円とする予想を記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識し、将来の事業拡大と経営体質の強化に向けた成長投資に必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。」

    成長投資のための内部留保と安定的・継続的配当を両立する基本方針を再確認している。当期配当は引き続き無配である。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「しかしながら、当事業年度の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    安定的かつ継続的な配当を基本方針とする一方、当事業年度は親会社株主に帰属する当期純損失を理由に無配とした。次期配当の予定額は記載されていない。
  5. FY2023次期1円配当予定有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。次期の配当につきましては、現時点では1円としております。」

    当期無配を継続する一方、前 filing の次期無配から、次期配当を1円とする記載へ変化している。
  6. FY2021後退有価証券報告書

    「次期の配当につきましては、前期及び当期の損失を回収し、社内の経営体制を整えるため、現時点では無配としております。」

    当期無配に加え、次期も無配とする方針を明示している。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、経営成績に鑑みて、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。次期の配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大とその収束の見通しが不透明であることから、現時点で未定としております。」

    安定的かつ継続的な配当方針を掲げる一方、当期は無配となり、次期配当も新型コロナウイルス感染症の見通しを理由に未定としている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識し、将来の事業拡大と経営体質の強化に向けた成長投資に必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。」

    当期の無配後も、成長投資・内部留保と安定的かつ継続的な配当を両立する基本方針を再確認している。
  9. FY2018当期無配有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    安定的・継続的な配当を基本方針として掲げる一方、当期の期末配当は無配と記載している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題として認識し、将来の事業拡大と経営体質の強化に向けた成長投資に必要な内部留保を確保しつつ、経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。」

    成長投資のための内部留保と株主還元を両立させる配当方針。
一緒に動いた変遷

「人口・住宅着工戸数の減少リスク」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1人口・住宅着工戸数の減少リスク2回
  3. 2売上債権の未回収リスク2回
  4. 3次期も1株4円配当を予定2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ERTH Groupの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長投資と安定的・継続的配当の両立|ERTH Group(6072)の変遷 | Komori