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IBJ(6071)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-14)では「再定義」

ハピライズ取得によるサンマリエのブランド力と婚活会員基盤の拡大

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

6記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019-Q3前進FY20202018: 12019: 320192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再定義決算説明資料

    「サンマリエではターゲットを絞り直し、リブランディングを実行。」

    サンマリエについて、従来のブランド力・会員基盤の活用に加え、対象顧客を絞り直すリブランディングを実行したと記載している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「2020年の緊急事態宣言の解除以降、入会者数が増加し、年間入会実績が前年比161.5%と増加。売上高・利益ともに過去最高を更新しました。」

    サンマリエでは緊急事態宣言解除後に入会者数が増加し、年間入会実績が前年比161.5%、売上高・利益ともに過去最高となった。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「真剣な婚活ユーザーをターゲットとした、創業38年を迎える結婚相談所サンマリエのブランド力を持つサンマリエ社を新たに連結子会社にすることにより、会員基盤の拡大と婚活会員数の増加に努めております。」

    サンマリエのブランド力とIBJの婚活サポート力を活用した会員基盤拡大の体制を継続している。サンマリエは創業38年を迎えている。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社Diverseや、株式会社サンマリエが新たに婚活事業に加わったこと、」

    Diverse社とサンマリエ社が婚活事業に加わり、買収を通じた会員基盤拡大の体制を継続している。
  5. FY2018達成有価証券報告書

    「平成31年1月4日に株式を取得しております。/取得価額 400百万円/取得後の持分比率 100%」

    サンマリエを運営する株式会社サンマリエ(旧ハピライズ)の株式を平成31年1月4日に取得し、400百万円、持分比率100%で子会社化した。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「ハピライズ株式会社(結婚相談所サンマリエ)は、真剣な婚活ユーザーをターゲットとし、「出会いの総合プロデューサー」として多くの成婚を生み出しております。この創業37年を迎えるサンマリエのブランド力とIBJの婚活サポート力の相乗効果により、出会いの機会の拡充と会員基盤の拡大を図り、「日本の成婚の3%をIBJが創出する」中期経営計画実現に向けた事業の更なる発展を図ることを目的としております。」

    結婚相談所サンマリエを運営するハピライズ株式会社の株式を取得し、サンマリエのブランド力とIBJの婚活サポート力の相乗効果によって出会いの機会と会員基盤を拡大する計画を初めて開示している。取得は平成31年1月1日、取得価額は400百万円、取得後の持分比率は100%を予定している。
一緒に動いた変遷

「サービス相互循環と統合データベースによるLTV向上」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1サービス相互循環と統合データベースによるLTV向上3回
  3. 2加盟相談所・登録会員基盤の拡大2回
  4. 3婚活登録会員数・成婚数の増加2回
  5. 42016年上期の増収増益実績2回
  6. 5会員基盤を活用した広告・送客収益の拡大2回
  7. 6ライフデザイン分野と提携企業の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IBJの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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