チャーム・ケア・コーポレーション(6062)・施策前進
社外役員による経営監視機能の確保
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役3名を選任して、より広い見地からの経営の意思決定の実施及び業務執行の監督機能の強化を図るとともに、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を確保しております。」
社外取締役が2名から3名へ増加し、社外監査役2名と合わせた外部モニタリング体制が拡充した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「社外取締役2名及び社外監査役2名による監督・監査が実施されることにより、外部からの経営モニタリング機能が十分に機能する体制が整っていると考えております。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部からの監督・監査体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役2名及び社外監査役2名による監督・監査が実施されることにより、外部からの経営モニタリング機能が十分に機能する体制が整っていると考えております。」
社外取締役2名、社外監査役2名による外部からの監督・監査体制を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社は、社外取締役2名を選任して、より広い見地からの経営の意思決定の実施及び業務執行の監督機能の強化を図るとともに、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を確保しております。」
社外取締役は従来の1名から2名へ増加し、社外監査役2名と合わせた外部モニタリング体制となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役1名を選任して、より広い見地からの経営の意思決定の実施及び業務執行の監督機能の強化を図るとともに、監査役3名中の2名を社外監査役とすることで経営への監視機能を確保しております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を置き、外部からの監督・監査によるモニタリング機能を確保している。