ベクトル(6058)・施策前進
LAUGH TECHの子会社化によるエンターテインメントメディア領域への進出
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LAUGH TECH子会社化によるエンターテインメントメディア事業への進出・統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「㈱OPENERSは、同じく連結子会社である㈱Laugh Tech及び㈱JIONを2018年7月20日付で吸収合併し、㈱スマートメディアと商号を変更しております。」
LAUGH TECHの子会社化後、OPENERSによるJION・LAUGH TECHの吸収合併とスマートメディアへの商号変更により、メディア事業の統合が進んだ。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「株式会社OPENERS、株式会社LAUGH TECH及び株式会社JIONの3社が合併し、株式会社スマートメディアに商号を変更しております。」
LAUGH TECHはOPENERS及びJIONと合併し、株式会社スマートメディアへ再編された。 - FY2017達成有価証券報告書
「企業結合日 平成28年9月21日」「取得した議決権比率 90.2%」
LAUGH TECHについて、前回の子会社化決定から株式取得・連結子会社化の完了段階に進んだ。CuRAZYの月間5,000万CV・950万UU、SNS解析ツール等との組み合わせによるサービス強化も説明されている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また当社は、9月に国内最大級のエンターテインメントメディア「CuRAZY」を運営する株式会社LAUGH TECHの子会社化を決定しましたが、グループの体制整備を進めながら、すでに多くの協業案件を獲得するにいたっています。」
LAUGH TECHの子会社化決定後、グループの体制整備を進めつつ、多くの協業案件を獲得する段階に進んだ。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、平成28年9月には、国内最大級のエンターテインメントメディア「CuRAZY」を運営する株式会社LAUGH TECHの株式を取得し同社を子会社化することを決定するなど、長期的な成長のための体制強化にも取り組んでいます。」
国内最大級のエンターテインメントメディアCuRAZYの運営会社LAUGH TECHについて、平成28年9月の株式取得・子会社化を決定した。