Komori
ジャパンマテリアル(6055)・事実引き上げ直近のガバナンス(2026-09-30)では「再掲」

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30再掲ガバナンス

    「株主の皆さまへの安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としています。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針が再確認された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当初の配当予想に比べ5円増配し、1株当たり32円とすることを2026年6月24日開催予定の第29回定時株主総会で決議する予定であります。」

    安定配当と内部留保の充実という方針を継続し、1株当たり配当額を前期の24円から32円へ増額する予定を示した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「第28回定時株主総会 2025年6月25日 普通株式 2,466 24.00 2025年3月31日 2025年6月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする配当について、1株当たり24円、総額2,466百万円を支払った。前期の1株当たり20円から増加している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第27回定時株主総会 2024年6月26日 普通株式 2,054 20.00 2024年3月31日 2024年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり20円、総額2,054百万円の配当を実施した。前期と同じ1株当たり配当額である。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施する事を決定いたしました。」

    安定配当と内部留保を両立する方針が継続し、1株当たり配当額は前期と同じ20円とされた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「第26回定時株主総会 2023年6月28日 普通株式 2,053 20.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり20円、総額2,053百万円の配当支払いが再掲されている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第26回定時株主総会 2023年6月28日 普通株式 2,053 20.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり20円、総額2,053百万円の配当支払いが当第2四半期累計期間にも記載されている。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「第26回定時株主総会 2023年6月28日 普通株式 2,053 20.00 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    FY2023に決定された利益剰余金を原資とする1株当たり20円、総額2,053百万円の配当が2023年6月29日に支払われた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円の配当を実施する事を決定いたしました。」

    安定配当と内部留保の充実という方針を継続し、1株当たり配当額は前期の18円から20円へ増加した。配当総額は2,053,035千円。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第25回定時株主総会 2022年6月29日 普通株式 1,847,458 18.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18円、総額1,847,458千円の配当支払いが再掲されている。
  11. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「第25回定時株主総会 2022年6月29日 普通株式 1,847,458 18.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり18円、総額1,847,458千円の配当が2022年6月30日に支払われた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり18円の配当を実施する事を決定いたしました。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針を継続し、1株当たり配当額を前期の16円から18円へ増加させた。配当総額は1,847,458千円。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第24回定時株主総会 2021年6月23日 普通株式 1,641,935 16.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額1,641,935千円の配当支払いが再掲されている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第24回定時株主総会 2021年6月23日 普通株式 1,641,935 16.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額1,641,935千円の配当支払いが記載されている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「第24回定時株主総会 2021年6月23日 普通株式 1,641,935 16.00 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり16円、総額1,641,935千円の配当が2021年6月24日に支払われた。1株当たり配当額は前期の14円から増加した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第23回定時株主総会 2020年6月24日 普通株式 1,436,693 14.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円、総額1,436,693千円の配当が2020年6月25日に支払われたことが記載されている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第23回定時株主総会 2020年6月24日 普通株式 1,436,693 14.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり14円、総額1,436,693千円の配当が2020年6月25日に支払われたことが再掲されている。
  18. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「第23回定時株主総会 2020年6月24日 普通株式 1,436,693 14.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    FY2020に決定された利益剰余金を原資とする1株当たり14円、総額1,436,693千円の配当が2020年6月25日に支払われた。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり14円の配当を実施する事を決定いたしました。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針を継続し、1株当たり配当額を前事業年度の13円から14円へ増加させた。配当総額は1,436,693千円。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第22回定時株主総会 2019年6月26日 普通株式 1,334,072 13.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13円、総額1,334,072千円の配当が2019年6月27日に支払われたことが再掲されている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第22回定時株主総会 2019年6月26日 普通株式 1,334,072 13.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする1株当たり13円、総額1,334,072千円の配当が2019年6月27日に支払われたことが再掲されている。
  22. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「第22回定時株主総会 2019年6月26日 普通株式 1,334,072 13.00 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    前期の利益剰余金を原資とする1株当たり13円、総額1,334,072千円の配当が2019年6月27日に支払われたことが記載されている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり13円の配当を実施する事を決定いたしました。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針が再確認され、1株当たり配当額は前事業年度の10円から13円へ増加した。配当総額は1,334,072千円。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第21回定時株主総会 平成30年6月27日 普通株式 1,027,709 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の配当について、総額1,027,709千円、1株当たり10.00円の支払いが記載されている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第21回定時株主総会 平成30年6月27日 普通株式 1,027,709 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の配当について、総額1,027,709千円、1株当たり10.00円の支払いが再掲されている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第21回定時株主総会 平成30年6月27日 普通株式 1,027,709 10.00 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の配当について、総額1,027,709千円、1株当たり10.00円の支払いが記載されている。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への安定配当を継続することを基本としつつ、将来の事業展開と財務体質の強化のために必要な内部留保の充実を勘案して配当を行うことを基本方針としております。」

    安定配当と内部留保の充実を両立する方針が明示され、当事業年度は利益剰余金を原資に1株当たり10円、総額1,027,709千円の配当を決定した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第20回定時株主総会 平成29年6月28日 普通株式 719,396 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に総額719,396千円、1株当たり21.00円の配当を実施したことが再掲されている。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第20回定時株主総会 平成29年6月28日 普通株式 719,396 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に総額719,396千円、1株当たり21.00円の配当を実施したことが再掲されている。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「第20回定時株主総会 平成29年6月28日 普通株式 719,396 21.00 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に総額719,396千円、1株当たり21.00円の配当を実施したことが記載されている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第19回定時株主総会 平成28年6月29日 普通株式 633,028 37.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に総額633,028千円、1株当たり37.00円の配当を実施したことが再掲されている。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第19回定時株主総会 平成28年6月29日 普通株式 633,028 37.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に総額633,028千円、1株当たり37.00円の配当を実施したことが再掲されている。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第19回定時株主総会 平成28年6月29日 普通株式 633,028 37.00 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に、普通株式について総額633,028千円、1株当たり37.00円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「特殊ガスの設備投資から運用・保守までの事業展開」は、この変遷が動いた36回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1特殊ガスの設備投資から運用・保守までの事業展開7回
  3. 2TFM・半導体装置メンテナンスによる安定収益基盤の強化7回
  4. 3エレクトロニクス関連事業を中心とした業績拡大6回
  5. 4エレクトロニクス関連事業の業容拡大に伴う従業員増加5回
  6. 5本社機能・エレクトロニクス関連製造設備の新設4回
  7. 6半導体・中小型ディスプレイ市場の需要変動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャパンマテリアルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利益剰余金を原資とする配当の実施|ジャパンマテリアル(6055)の変遷 | Komori