Gunosy(6047)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-09-16)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2019に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-09-16。
9記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の内訳は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(株式数50,000株、処分価額の総額35,700,000円)」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に50,000株の自己株式を処分した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の内訳は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(株式数50,000株、処分価額の総額39,200,000円)」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に50,000株の自己株式を処分した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の内訳は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(株式数49,800株、処分価額の総額33,266,400円)」
譲渡制限付株式報酬制度に基づき、当事業年度に49,800株の自己株式を処分した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「譲渡制限付株式の割当のための金銭報酬債権の総額を、年額100百万円以内として決議しております。」
取締役向け譲渡制限付株式報酬制度を継続し、当年度には対象取締役への株式報酬8百万円を計上した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年9月20日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が25,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ17百万円増加しております。」
譲渡制限付株式報酬として25,400株を発行したことを継続して開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年9月20日を払込期日とする譲渡制限付株式報酬としての新株式発行により、発行済株式総数が25,400株、資本金及び資本準備金がそれぞれ17百万円増加しております。」
導入決議後、譲渡制限付株式報酬として25,400株の新株式発行が行われ、資本金及び資本準備金がそれぞれ17百万円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年8月23日開催の当社第7回定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。以下「対象取締役」という。)に対し、譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議しており、譲渡制限付株式の割当のための金銭報酬債権の総額を、年額100百万円以内として決議しております。」
対象取締役への譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額100百万円以内、年間50,000株以内、譲渡制限期間3~5年の仕組みを定めた。