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Gunosy(6047)・施策再掲

広告宣伝によるユーザー数の拡大

FY2016に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

32記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020再掲FY2024-Q1 – FY20252016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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テレビCMを中心としたブランド認知向上27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」において、市況の変化に合わせて広告宣伝投資額を一部抑制した結果、広告宣伝費608百万円(前年同期比29.6%減)を計上するほか」

    広告市況に応じて広告宣伝投資を一部抑制する運営を継続し、広告宣伝費は608百万円となった。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」において、市況の変化に合わせて広告宣伝投資額を一部抑制した結果、広告宣伝費303百万円(前年同期比40.6%減)を計上するほか」

    広告市況の変化に合わせた広告宣伝投資の一部抑制を継続し、広告宣伝費は303百万円、前年同期比40.6%減となった。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」において、市況の変化に合わせて広告宣伝投資額を一部抑制した結果、広告宣伝費863百万円(前年同期比19.0%減)を計上するほか、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    広告市況の変化に合わせた広告宣伝投資の一部抑制を継続し、通期広告宣伝費は863百万円、前年同期比19.0%減となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、第2四半期に続き、収益性の状況や広告市況の不確実性を踏まえ、広告宣伝投資を抑制して事業を運営してまいりました。」

    広告市況の不確実性を踏まえ、広告宣伝投資の抑制を継続した。広告宣伝費は714百万円で、前年同四半期比7.0%減となった。
  5. FY2024-Q2広告宣伝投資の一部抑制有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」において、市況の変化に合わせて広告宣伝投資額を一部抑制した結果、広告宣伝費511百万円(前年同四半期比5.4%増)を計上するほか、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    広告市況の不確実性を踏まえ、広告宣伝投資額を一部抑制した。広告宣伝費自体は511百万円で前年同四半期比5.4%増となった。
  6. FY2024-Q1広告宣伝投資の増加と投資基準の引上げ有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度の方針通り、「グノシー」の再成長に向けて、投資対効果を踏まえながら広告宣伝投資を行いました。これらの状況をふまえ第2四半期以降において、収益性については広告市況の弱含み等により想定よりも不確実性が高まっていると判断し、広告宣伝投資においては投資対効果の基準を引き上げ投資を実施してまいります。」

    グノシー再成長に向けた広告宣伝投資を継続し、広告宣伝費は317百万円、前年同四半期比60.7%増となった。一方、広告市況の弱含みを受け、第2四半期以降は投資対効果の基準を引き上げる方針を示した。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「2024年5月期においては、スマートフォンの普及拡大は継続が見込まれる一方で、地政学リスクの高まり、それらを要因とする金融市場の変化など、マクロ環境は依然不透明であると考え、当社は投資対効果が高いと判断される中で慎重に広告宣伝投資を行っていく方針としております。」

    広告宣伝投資を継続する一方、投資対効果を踏まえて慎重に行う方針を明示している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、「グノシー」の成長余地を再評価し、当事業をグループ全体の中長期的な成長ドライバーと位置付けた上で広告宣伝投資の拡大を行いました。」

    グノシーの成長ドライバー化に伴い、広告宣伝投資を拡大した。広告宣伝費は767百万円で、前年同四半期比32.5%減だった。
  9. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「費用面に関しては、広告宣伝投資において下期より一部費用の前倒しを実施した結果、広告宣伝費485百万円(前年同四半期比35.0%減)を計上するほか、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    広告宣伝費は485百万円で、前年同四半期比35.0%減となった。
  10. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「費用面に関しては、広告宣伝投資を抑え営業利益確保を優先する方針に転換した結果、広告宣伝費197百万円(前年同四半期比47.4%減)を計上するほか、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    前年度の広告宣伝投資再開から、広告宣伝投資を抑制して営業利益確保を優先する方針へ転換し、広告宣伝費は前年同四半期比47.4%減となった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」の再成長に向けた広告宣伝投資を継続した結果、広告宣伝費1,365百万円(前期比75.7%増)を計上する」

    グノシー再成長に向けた広告宣伝投資を継続し、通期広告宣伝費は1,365百万円、前期比75.7%増となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」の再成長に向けた広告宣伝投資を継続した結果、広告宣伝費1,137百万円(前年同四半期比147.9%増)を計上する一方、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が前年同四半期比で減少いたしました。」

    グノシー再成長に向けた広告宣伝投資を継続し、広告宣伝費は1,137百万円、前年同四半期比147.9%増となった。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」の再成長に向けた広告宣伝投資を継続した結果、広告宣伝費747百万円(前年同四半期比143.8%増)を計上する一方、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が前年同四半期比で減少いたしました。」

    グノシー再成長に向けた広告宣伝投資を継続し、広告宣伝費は747百万円、前年同四半期比143.8%増となった。
  14. FY2022-Q1広告宣伝投資の再拡大有価証券報告書

    「費用面に関しては、「グノシー」の再成長に向けた広告宣伝投資を再開した結果、広告宣伝費375百万円(前年同四半期比145.4%増)を計上する一方、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    前年度に抑制していた広告宣伝投資を再開し、広告宣伝費は375百万円、前年同四半期比145.4%増となった。
  15. FY2021後退有価証券報告書

    「当第4四半期連結会計期間において、「グノシー」の再成長に向けた広告宣伝投資を再開したほか」

    再成長に向けた広告宣伝投資を一部再開した一方、通期の広告宣伝費は777百万円、前年同期比69.1%減であり、積極的な広告宣伝から支出抑制を伴う運営への変化は続いている。
  16. FY2021-Q3後退有価証券報告書

    「費用面に関しては、財務面の強化のためコスト削減の推進を実行し、広告宣伝費458百万円(前年同四半期比80.3%減)を計上するほか、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    財務面の強化を目的にコスト削減を継続し、広告宣伝費は458百万円、前年同四半期比80.3%減となった。従来の積極的な広告宣伝から支出抑制を伴う運営への変化が続いている。
  17. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「費用面に関しては、財務面の強化のためコスト削減の推進を実行し、広告宣伝費153百万円(前年同四半期比81.4%減)を計上するほか、アドネットワークに係る売上高の減少に伴い媒体費が減少いたしました。」

    ユーザー獲得向け広告宣伝費が153百万円、前年同四半期比81.4%減となり、従来の積極的な広告宣伝から支出抑制を伴う運営へ変化した。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザー獲得のためにテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し、広告宣伝費2,517百万円を計上した」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費2,517百万円を計上した。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費1,740百万円を計上したほか、アクティブユーザー数が増加した影響により、サーバー費用が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のためテレビCM等のプロモーションを継続し、広告宣伝費1,740百万円を計上した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、ユーザーの獲得のためテレビCMやインターネット広告等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費822百万円を計上したほか、従業員数増加に伴い、人件費が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のためテレビCMやインターネット広告等のプロモーションを継続し、第1四半期累計で広告宣伝費822百万円を計上した。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費2,447百万円を計上した」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費2,447百万円を計上した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費1,809百万円を計上したほか、アドネットワーク売上高の伸長に伴い、アドネットワーク売上原価が増加いたしました。」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費1,809百万円を計上した。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費1,032百万円を計上したほか、アドネットワーク売上高の伸長に伴い、アドネットワーク売上原価が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を継続し、広告宣伝費1,032百万円を計上した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、ユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費493百万円を計上したほか、アドネットワーク売上高の伸長に伴い、アドネットワーク売上原価が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のためテレビCM等のプロモーションを継続し、広告宣伝費493百万円を計上した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費1,614百万円を計上したほか、売上高の伸長に伴い、媒体費用が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を継続し、第3四半期連結累計期間の広告宣伝費1,614百万円を計上した。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費1,110百万円を計上したほか、売上高の伸長に伴い、媒体費用が増加いたしました。」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費1,110百万円を計上した。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費547百万円を計上したほか、売上高の伸長に伴い、媒体費用が増加いたしました。」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費547百万円を計上した。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費1,814百万円を計上した」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費1,814百万円を計上した。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し、広告宣伝費1,356百万円を計上したほか、従業員数増加に伴いオフィスを増床移転したことにより地代家賃が増加いたしました。」

    テレビCM等によるユーザー獲得施策を継続し、広告宣伝費1,356百万円を計上した。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し、広告宣伝費966百万円を計上したほか、従業員数増加に伴いオフィスを増床移転したことにより地代家賃が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のため、テレビCM等の積極的なプロモーションを継続した。広告宣伝費は当第2四半期連結累計期間で966百万円となった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「費用面に関しては、引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し広告宣伝費471百万円を計上したほか、従業員数増加に伴いオフィスを増床移転したことにより地代家賃が増加いたしました。」

    ユーザー獲得のため、テレビCM等の積極的なプロモーションを継続した。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「引き続きユーザーの獲得のためテレビCM等のプロモーション施策を積極的に展開し」

    テレビCM等を用いた積極的な広告宣伝を、ユーザー獲得と広告収益拡大の前提となる施策として説明している。
一緒に動いた変遷

「広告収益の増加と新たな収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた32回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1広告収益の増加と新たな収益基盤の拡大6回
  3. 2売上高・利益の大幅な成長6回
  4. 3スマートフォン向けアドネットワークの拡大6回
  5. 4DX領域を中心とした新規事業・技術外部提供・社外投資2回
  6. 5社外投資先の業績悪化・評価損による投資リスク2回
  7. 6スマートフォンにおける情報プラットフォームの地位確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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