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エクストリーム(6033)・事実売上微増・利益減直近の決算説明資料(2026-08-14)では「その他」

売上高横ばいの一方で営業利益・純利益が減少

FY2018-Q1に初出。33回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-08-142017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1売上微増・利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は5,644,979千円(前年同期比0.8%増)、営業利益は665,330千円(前年同期比18.8%減)、経常利益は721,097千円(前年同期比9.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は458,521千円(前年同期比14.4%減)となりました。」

    前年同期の売上増・営業利益増・経常利益減・純利益減から変化し、売上高は微増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は11,336,259千円(前年同期比11.0%増)、営業利益は1,517,847千円(前年同期比38.3%増)、経常利益は1,664,129千円(前年同期比14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,130,351千円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益状態を継続している。
  3. FY2025-H1売上増・営業増益・経常利益減・純利益減有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は5,597,599千円(前年同期比15.7%増)、営業利益は819,082千円(前年同期比26.8%増)、経常利益は799,193千円(前年同期比10.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は535,757千円(前年同期比7.6%減)となりました。」

    従来の通期増収増益状態から、当中間期は売上高と営業利益が増加する一方、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が減少する構成となった。営業外費用として為替差損83,735千円を計上している。
  4. FY2024通期増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は10,217,437千円(前年同期比15.9%増)、営業利益は1,097,380千円(前年同期比7.1%増)、経常利益は1,448,825千円(前年同期比23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,034,396千円(前年同期比27.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回り、FY2023からの通期増収増益状態が継続した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,483,533千円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益は894,695千円(前年同四半期比36.9%増)、経常利益は1,096,274千円(前年同四半期比41.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は721,530千円(前年同四半期比29.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回る状態を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,839,079千円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益は645,715千円(前年同四半期比42.6%増)、経常利益は887,648千円(前年同四半期比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は579,859千円(前年同四半期比39.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回る状態を継続している。
  7. FY2024-Q1売上・利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,467,214千円(前年同四半期比27.4%増)、営業利益は376,222千円(前年同四半期比67.3%増)、経常利益は504,026千円(前年同四半期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317,273千円(前年同四半期比52.0%増)となりました。」

    前年同四半期までの混合的な業績から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状態を継続している。
  8. FY2023通期増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は8,816,012千円(前年同期比21.9%増)、営業利益は1,024,182千円(前年同期比73.0%増)、経常利益は1,174,844千円(前年同期比64.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は814,462千円(前年同期比79.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前期を上回り、FY2019以降の通期ベースの増収増益傾向が継続した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,343,223千円(前年同四半期比18.5%増)、営業利益は653,539千円(前年同四半期比54.7%増)、経常利益は775,811千円(前年同四半期比55.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は557,501千円(前年同四半期比91.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回る状態を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,060,311千円(前年同四半期比18.4%増)、営業利益は452,684千円(前年同四半期比35.3%増)、経常利益は606,032千円(前年同四半期比67.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は415,883千円(前年同四半期比55.2%増)となりました。」

    前年同期までの減収減益または売上増・利益減の傾向から変化した、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加する状態を継続している。
  11. FY2023-Q1売上・利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,936,477千円(前年同四半期比13.5%増)、営業利益は224,888千円(前年同四半期比23.9%増)、経常利益は309,677千円(前年同四半期比60.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は208,762千円(前年同四半期比45.5%増)となりました。」

    従来の減収減益または売上増・利益減の傾向から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,351,851千円(前年同四半期比15.2%増)、営業利益は422,459千円(前年同四半期比30.6%減)、経常利益は498,352千円(前年同四半期比12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は290,779千円(前年同四半期比20.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、前四半期から続く売上増・利益減少の混合的な業績傾向を再確認した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,428,972千円(前年同四半期比11.1%増)、営業利益は334,683千円(前年同四半期比18.0%減)、経常利益は362,816千円(前年同四半期比5.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は267,892千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、前四半期に続く混合的な業績傾向を再確認した。
  14. FY2022-Q1売上増・営業利益減・純利益増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,706,514千円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益は181,548千円(前年同四半期比16.2%減)、経常利益は193,135千円(前年同四半期比9.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143,494千円(前年同四半期比9.4%増)となりました。」

    前年同期までの減収減益傾向から、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加する混合的な業績となった。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は6,230,672千円(前年同期比13.0%減)、営業利益は703,093千円(前年同期比49.0%減)、経常利益は750,501千円(前年同期比42.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は491,709千円(前年同期比49.1%減)となりました。」

    FY2019・FY2020に続いた増収増益から転じ、FY2021通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも減少した。四半期から続く減収減益傾向を通期で確認した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,645,063千円(前年同四半期比13.1%減)、営業利益は608,948千円(前年同四半期比45.2%減)、経常利益は569,894千円(前年同四半期比43.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は365,108千円(前年同四半期比51.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前四半期に続く減収減益の状態を確認した。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,085,324千円(前年同四半期比12.4%減)、営業利益は407,939千円(前年同四半期比47.4%減)、経常利益は385,127千円(前年同四半期比40.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は242,287千円(前年同四半期比42.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を下回り、前四半期に続く減収減益の状態を確認した。
  18. FY2021-Q1売上・利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,579,459千円(前年同四半期比5.7%減)、営業利益は216,722千円(前年同四半期比37.6%減)、経常利益は212,300千円(前年同四半期比27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131,220千円(前年同四半期比33.7%減)となりました。」

    FY2019以降続いていた売上・利益増加傾向から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  19. FY2020通期売上・利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度における売上高は7,161,163千円(前年同期比13.9%増)、営業利益は1,379,139千円(前年同期比45.9%増)、経常利益は1,295,402千円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は966,849千円(前年同期比72.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、FY2019以降の売上・利益増加傾向が通期で継続した。
  20. FY2020-Q3売上・利益増加継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,343,573千円(前年同四半期比19.8%増)、営業利益は1,111,588千円(前年同四半期比113.1%増)、経常利益は1,011,976千円(前年同四半期比132.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は747,248千円(前年同四半期比191.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期を上回る状態が続き、利益の増加幅も大きくなった。
  21. FY2020-Q2売上・利益大幅増有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,521,206千円(前年同四半期比33.4%増)、営業利益は775,067千円(前第2四半期連結累計期間は116,345千円)、減損損失による持分法による投資損失を計上したことにより経常利益は648,106千円(前第2四半期連結累計期間は77,028千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は424,687千円(前第2四半期連結累計期間は25,972千円)となりました。」

    従来の売上増・利益減の傾向から変化し、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同四半期を大幅に上回った。
  22. FY2020-Q1売上・利益大幅増有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,675,623千円(前年同四半期比43.9%増)、営業利益は347,431千円(前年同四半期比577.5%増)、経常利益は292,262千円(前年同四半期比474.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は198,045千円(前年同四半期比571.3%増)となりました。」

    前年同四半期までの売上増・利益減の傾向から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に増加した。
  23. FY2019通期売上・利益大幅増有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は6,286,111千円と前年同期と比べ3,024,480千円(92.7%)の増収、営業利益は945,207千円と前年同期と比べ649,888千円(220.1%)の増益、経常利益は851,314千円と前年同期と比べ553,287千円(185.6%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は560,098千円と前年同期と比べ385,148千円(220.1%)の増益となりました。」

    従来の売上横ばい・利益減少、または四半期の売上増・利益減少から変化し、通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも大幅に増加した。
  24. FY2019-Q3売上・利益とも大幅増有価証券報告書

    「売上高は4,459,163千円(前年同四半期比82.3%増)、営業利益は521,619千円(前年同四半期比129.3%増)、経常利益は434,857千円(前年同四半期比90.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は256,746千円(前年同四半期比86.1%増)となりました。」

    従来の売上高横ばい・利益減少、または売上増・利益減少の傾向から変化し、売上高と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも大幅に増加した。
  25. FY2019-Q2売上大幅増・利益減有価証券報告書

    「売上高は2,639,125千円(前年同四半期比61.9%増)、営業利益は116,345千円(前年同四半期比22.6%減)、持分法による投資損失を計上したことにより経常利益は77,028千円(前年同四半期比48.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25,972千円(前年同四半期比71.3%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比61.9%増と大幅に増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。経常利益の減少要因として持分法による投資損失42,251千円も計上されている。
  26. FY2019-Q1売上増・利益減有価証券報告書

    「売上高は1,164,835千円(前年同四半期比43.7%増)、営業利益は51,278千円(前年同四半期比23.4%減)、経常利益は50,891千円(前年同四半期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29,501千円(前年同四半期比23.8%減)となりました。」

    従来の売上高横ばい・利益減少から、売上高は前年同四半期比43.7%増へ転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は引き続き減少した。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高は3,261,631千円と前年同期と比べ27,532千円(0.8%)の減収、営業利益は295,319千円と前年同期と比べ141,036千円(32.3%)の減益、経常利益は298,027千円と前年同期と比べ135,258千円(31.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は174,949千円と前年同期と比べ103,586千円(37.2%)の減益となりました。」

    通期でも売上高はほぼ横ばい・微減にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が減少する傾向を再確認した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,446,156千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は227,477千円(前年同四半期比34.0%減)、経常利益は227,923千円(前年同四半期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は137,989千円(前年同四半期比36.8%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比0.8%増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。売上横ばい・利益減少の傾向を再確認した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は1,629,621千円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は150,311千円(前年同四半期比35.2%減)、経常利益は150,471千円(前年同四半期比32.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は90,615千円(前年同四半期比35.8%減)となりました。」

    連結売上高は前年同四半期比0.5%増にとどまる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、既存の業績傾向を再確認した。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は810,374千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は66,963千円(前年同四半期比40.1%減)、経常利益は66,075千円(前年同四半期比36.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38,693千円(前年同四半期比42.2%減)となりました。」

    連結売上高は前年同四半期比0.8%増にとどまる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
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