Komori
エクストリーム(6033)・リスク再掲

受託開発における瑕疵担保責任・製造物責任

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。

7記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再掲FY2025 – 2026-06-252018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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受託開発・クラウド移行の契約不適合責任・損害賠償リスク22社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25再掲経営計画

    「契約不適合責任発生の恐れ」

    受託開発成果物に関する契約不適合責任リスクと、納品前検品・動作確認による対応を継続して示した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「これら契約不適合責任や製造物責任に係るリスクを軽減するために、個別契約(注文書)において、完成すべき業務や成果物の仕様、検収方法を明確に定義しております。」

    受託開発成果物に関する契約不適合責任・製造物責任のリスクと、個別契約で仕様・検収方法を定義する対応を継続している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「従って業務請負(委託)契約で完成すべき業務や成果物に係る契約不適合責任や製造物責任などの追及を受ける可能性がありますが、当社グループでは、これら契約不適合責任や製造物責任に係るリスクを軽減するために、個別契約(注文書)において、完成すべき業務や成果物の仕様、検収方法を明確に定義しております。」

    従来の瑕疵担保責任という表現から契約不適合責任へ整理され、個別契約で仕様・検収方法を定義する対応を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これら瑕疵担保責任や製造物責任に係るリスクを軽減するために、個別契約(注文書)において、完成すべき業務や成果物の仕様、検収方法を明確に定義しております。」

    受託開発成果物に関する瑕疵担保責任・製造物責任のリスクと、個別契約で仕様・検収方法を定義する対応を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「従って業務請負(委託)契約で完成すべき業務や成果物に係る瑕疵担保責任や製造物責任などの追及を受ける可能性がありますが、当社グループでは、これら瑕疵担保責任や製造物責任に係るリスクを軽減するために、個別契約(注文書)において、完成すべき業務や成果物の仕様、検収方法を明確に定義しております。」

    受託開発の成果物に関する瑕疵担保責任・製造物責任のリスクと、個別契約で仕様・検収方法を定義する対応を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「業務請負(委託)契約で完成すべき業務や成果物に係る瑕疵担保責任や製造物責任などの追及を受ける可能性があります。」

    受託開発の成果物に関する瑕疵担保責任・製造物責任のリスクと、個別契約で仕様・検収方法を定義する対応を継続している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「従って業務請負(委託)契約で完成すべき業務や成果物に係る瑕疵担保責任や製造物責任などの追及を受ける可能性があります。」

    受託開発サービスの契約形態に伴う成果物の瑕疵担保責任・製造物責任を新たに個別のリスクとして開示した。個別契約で仕様・検収方法を明確化している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エクストリームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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