ダイハツインフィニアース(6023)・目標再掲
中期経営計画期間の配当性向20%目標
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は、財務内容、利益水準、配当性向等を総合的に勘案したうえで、連結配当性向30%を目途に下限を1株当たりの配当金15円とし、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。」
連結配当性向30%を目途とし、1株当たり15円を下限とする基本方針が継続して記載されている。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社の剰余金の配当は、財務内容、利益水準、配当性向等を総合的に勘案したうえで、連結配当性向30%を目途に下限を1株当たりの配当金15円とし、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。」
従来の配当性向20%目標から、連結配当性向30%を目途とし、1株当たり15円を下限とする方針へ数値水準が引き上げられた。 - FY2017後退有価証券報告書
「また、今後も配当性向の向上を含む株主還元も意識しつつ、長期的な成長を目指した経営を行ってまいります。」
前回まで示されていた中期経営計画期間の配当性向20%という数値目標は本 filing では再掲されず、配当性向の向上を意識するという一般的な表現に変わっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、中期経営計画期間(2015年4月1日~2019年3月31日)の配当性向は20%を目標としております。」
中期経営計画期間における配当性向の目標値を20%と明示している。