品質管理の最優先と品質保証
FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「③品質システムの高度化と人材力の強化」
品質マネジメントシステムの高度化、技術者・技能者の育成および技術伝承を通じた管理力・技術力・技能の向上を、重要課題として継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質システムの機能充実、品質保証、技術伝承および管理力・技術力・技能向上を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質システムの機能充実、品質保証、技術伝承および管理力・技術力・技能向上を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「品質システムの機能充実、管理力・技術力・技能向上。」
品質システムの充実、管理力・技術力・技能向上を、引き続き優先的に対処すべき課題としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質管理・品質保証、技術伝承、管理力・技術力・技能向上等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質システムの機能充実、品質保証、技術伝承および管理力・技術力・技能向上を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質システムの機能充実、品質保証、技術伝承および管理力・技術力・技能向上を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「品質強化 ・DX推進 ・QMS(品質管理システム)活動 ・環境新技術対応 ・アフターサービス力強化」
品質管理・品質保証の取り組みが、DX、QMS、環境新技術、アフターサービス力を含む「品質強化」として再整理されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質システムの機能充実、品質保証、技術伝承および管理力・技術力・技能向上を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「品質システムの機能充実、管理力・技術力・技能向上。」
品質システムの機能充実と管理力・技術力・技能向上を、引き続き優先的に対処すべき課題としている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承、従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承、従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承、従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「品質システムの機能充実、管理力・技術力・技能向上による不適合削減。」
品質管理・品質保証の方針が、品質システムの機能充実、管理力・技術力・技能向上、不適合削減という具体的な課題へ整理されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承、従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承、従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「品質向上について、技術の伝承、従業員のレベルアップ。また、品質向上の為のシステム開発や最先端機器の導入。」
技術伝承、従業員のレベルアップ、品質向上システムおよび最先端機器の導入を品質向上の課題として継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承や従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承や従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承や従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承や従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承や従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、品質保証、技術伝承や従業員のレベルアップ等を含む従来の課題について、重要な変更がないと再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「品質向上について、技術の伝承、従業員のレベルアップ。また、品質向上の為のシステム開発や最先端機器の導入。」
品質向上を継続課題とし、技術伝承、従業員のレベルアップ、品質システム開発、最先端機器導入を手段として示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」
品質管理、ISO9001対応、QMS・EMS強化等の対処すべき課題について重要な変更がないと説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ISO9001 2015年版対応、QMS・EMS強化による品質確保」
品質確保について、ISO9001の2015年版対応およびQMS・EMS強化を継続課題として明記している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「船舶主機関を軸とした海上部門が大黒柱であるとの位置付けは不変」との基本方針のもと品質管理を最優先とし」
主機関を中核とする方針と結びつけ、品質管理を最優先と説明している。課題としてISO基本方針・QMS順守による品質確保も挙げている。