Komori
日本発條(5991)・事実再掲

重要性増加に伴うニッパツ九州・ニッパツメキシコの連結範囲編入

FY2018-Q1に初出。14回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY20232017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
重要性基準に基づく連結・持分法適用範囲の継続的見直し66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「NHKオートモーティブコンポーネンツインディア社については、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」

    インドの精密部品子会社を重要性の増加により連結範囲へ編入した状態を通期で確認している。
  2. 2026-05-11前進決算

    「新規 1社 (社名)NHKオートモーティブコンポーネンツインディア社、除外 -社」

    インド子会社の連結範囲への編入を通期決算短信でも確認している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「NHKオートモーティブコンポーネンツインディア社については、重要性が増したため、当中間連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由として、精密部品事業のインド子会社を当中間期から連結範囲に編入している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「2021年7月 鄭州日発汽車零部件有限公司の保有持分の全てを売却(連結の範囲から除外)」

    連結子会社の売却による連結範囲からの除外を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社でありました鄭州日発汽車零部件有限公司の保有持分の全てを売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    鄭州日発汽車零部件有限公司の持分全売却による連結除外を通期でも記載し、連結子会社数は38社となっている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において、連結子会社でありました鄭州日発汽車零部件有限公司の保有持分の全てを売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    鄭州日発汽車零部件有限公司の持分全売却による連結範囲からの除外を、当第3四半期でも継続して記載している。
  7. FY2022-Q2連結子会社の売却による除外有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社でありました鄭州日発汽車零部件有限公司の保有持分の全てを売却したため、連結の範囲から除外しております。」

    連結範囲について、重要性の増加による編入に加え、鄭州日発汽車零部件有限公司の持分全売却による連結除外が発生している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、ニッパツ水島株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    ニッパツ水島株式会社を重要性の増加を理由として第1四半期から連結範囲に含めたことを、当第3四半期でも継続して記載している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、ニッパツ水島株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    ニッパツ水島株式会社を重要性の増加を理由として第1四半期から連結範囲に含めたことを、当第2四半期でも継続して記載している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、ニッパツ水島株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    重要性の増加を理由として、シート事業のニッパツ水島株式会社を新たに連結範囲へ編入している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の非連結子会社でありましたニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社は重要性が増したため、当連結会計年度において連結の範囲に含めております。」

    ニッパツ九州及びニッパツメキシコを重要性の増加により連結範囲に含めたことを、通期の連結会計年度情報として確認している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、ニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    ニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社を重要性の増加を理由として連結範囲に含めたことを引き続き記載している。変更後の連結子会社数は37社である。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、ニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    ニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社を重要性の増加を理由として連結範囲に含めたことを、引き続き記載している。変更後の連結子会社数は37社である。
  14. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、ニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    ニッパツ九州株式会社及びニッパツメキシコ株式会社を、重要性の増加を理由として当四半期から連結範囲に含め、変更後の連結子会社数を37社としている。
一緒に動いた変遷

「米欧拠点の収益力回復」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1米欧拠点の収益力回復2回
  3. 2期末配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本発條の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
重要性増加に伴うニッパツ九州・ニッパツメキシコの連結範囲編入|日本発條(5991)の変遷 | Komori