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スーパーツール(5990)・事実通期増収減益・黒字回復直近の決算(2026-10-20)では「悪化」

第2四半期累計期間の減収減益

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-20。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2023-Q2その他FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収減益・黒字回復有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は5,437百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は287百万円(前年同期比23.7%減)、経常利益は300百万円(前年同期比20.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は198百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失238百万円)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益・経常利益は減少した。前期の当期純損失から当期純利益へ転じている。
  2. FY2026-H1中間増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は2,756百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は204百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は214百万円(前年同期比16.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は148百万円(前年同期比14.9%減)となりました。」

    中間期は売上高が0.4%増加した一方、営業利益、経常利益、中間純利益は減少し、増収減益となっている。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、国内は堅調に推移いたしましたが、主に韓国の海外向けの販売不調により、5,241百万円(前年同期比612百万円減、10.5%減)、営業利益におきましては、新物流倉庫・組立工場建設に伴う不動産取得税の費用処理及び移転費用等の発生により、377百万円(前年同期比51百万円減、12.0%減)、経常利益は378百万円(前年同期比67百万円減、15.2%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は238百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益305百万円)となりました。」

    通期で減収減益となり、親会社株主に帰属する当期純損失238百万円へ転じた。
  4. FY2025-H1中間減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は2,745百万円(前年同期比339百万円減、11.0%減)、営業利益は258百万円(前年同期比56百万円増、27.7%増)、経常利益は257百万円(前年同期比42百万円増、20.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は174百万円(前年同期比27百万円増、18.5%増)となりました。」

    中間期は売上高が11.0%減少した一方、営業利益27.7%増、経常利益20.0%増、親会社株主に帰属する中間純利益18.5%増となり、減収増益となっている。
  5. FY2025-Q1第1四半期の減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,286百万円(前年同四半期比270百万円減、17.4%減)、営業利益は100百万円(前年同四半期比14百万円増、17.1%増)、経常利益は110百万円(前年同四半期比21百万円増、24.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75百万円(前年同四半期比17百万円増、29.1%増)となりました。」

    売上高は17.4%減少した一方、営業利益17.1%増、経常利益24.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益29.1%増となり、減収増益に転じている。
  6. FY2024-Q3第3四半期減収減益・減少幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,477百万円(前年同四半期比635百万円減、12.4%減)、営業利益は314百万円(前年同四半期比128百万円減、29.1%減)、経常利益は329百万円(前年同四半期比124百万円減、27.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同四半期比78百万円減、25.5%減)となりました。」

    第3四半期累計でも減収減益が続いた。一方、減少率は第2四半期累計の売上高15.3%減、営業利益37.6%減などから縮小している。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,084百万円(前年同四半期比555百万円減、15.3%減)、営業利益は202百万円(前年同四半期比121百万円減、37.6%減)、経常利益は214百万円(前年同四半期比120百万円減、35.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146百万円(前年同四半期比76百万円減、34.4%減)となりました。」

    第2四半期累計で減収減益が続き、売上高15.3%減、営業利益37.6%減、経常利益35.9%減、純利益34.4%減となった。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,557百万円(前年同四半期比187百万円減、10.7%減)、営業利益は86百万円(前年同四半期比106百万円減、55.2%減)、経常利益は88百万円(前年同四半期比109百万円減、55.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円(前年同四半期比76百万円減、56.7%減)となりました。」

    第1四半期累計で減収減益となり、売上高10.7%減、営業利益55.2%減、経常利益55.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益56.7%減を報告している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,113百万円(前年同四半期は6,238百万円)、営業利益は442百万円(前年同四半期は539百万円)、経常利益は454百万円(前年同四半期は475百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(前年同四半期は321百万円)となりました。」

    第2四半期累計に続き減収減益となり、前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少している。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,639百万円(前年同四半期は3,807百万円)、営業利益は324百万円(前年同四半期は380百万円)、経常利益は334百万円(前年同四半期は337百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円(前年同四半期は228百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、第2四半期累計は減収減益となった。
  11. FY2023-Q1第1四半期の微減収・増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,745百万円(前年同期は1,755百万円)、営業利益は192百万円(前年同期は179百万円)、経常利益は198百万円(前年同期は158百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134百万円(前年同期は107百万円)となりました。」

    前年同期比で売上高は1,755百万円から1,745百万円へ微減となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加している。
  12. FY2022通期増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比8.9%増の7,957百万円(前連結会計年度は、7,305百万円)となりました。また利益面につきましては、効率的な事業活動に取り組み、利益確保に努めましたが、売上高の増加により、営業利益は前連結会計年度比23.5%増の691百万円(前連結会計年度は、559百万円)、経常利益は前連結会計年度比25.6%増の610百万円(前連結会計年度は、486百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比28.4%増の414百万円(前連結会計年度は、322百万円)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,238百万円(前年同四半期比1,045百万円増、20.1%増)、営業利益は539百万円(前年同四半期比160百万円増、42.2%増)、経常利益は475百万円(前年同四半期比154百万円増、47.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は321百万円(前年同四半期比110百万円増、52.5%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,807百万円(前年同四半期比103百万円増、2.8%増)、営業利益は380百万円(前年同四半期比104百万円増、37.7%増)、経常利益は337百万円(前年同四半期比94百万円増、39.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は228百万円(前年同四半期比67百万円増、42.0%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加している。
  15. FY2022-Q1第1四半期の減収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,755百万円(前年同四半期比391百万円減、18.2%減)、営業利益は179百万円(前年同四半期比30百万円増、20.3%増)、経常利益は158百万円(前年同四半期比29百万円増、23.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107百万円(前年同四半期比21百万円増、24.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比18.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収増益となった。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比17.3%減の7,305百万円(前連結会計年度は、8,838百万円)となりました。また利益面につきましては、効率的な事業活動に取り組み、利益確保に努めましたが、売上高の減少により、営業利益は前連結会計年度比39.5%減の559百万円(前連結会計年度は、925百万円)、経常利益は前連結会計年度比41.4%減の486百万円(前連結会計年度は、830百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比41.8%減の322百万円(前連結会計年度は、554百万円)となりました。」

    通期で減収減益となり、売上高17.3%減、営業利益39.5%減、経常利益41.4%減、純利益41.8%減を報告している。
  17. FY2021-Q3減収継続・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,192百万円(前年同四半期比1,758百万円減、25.3%減)、営業利益は379百万円(前年同四半期比348百万円減、47.9%減)、経常利益は321百万円(前年同四半期比334百万円減、51.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は210百万円(前年同四半期比225百万円減、51.7%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き減収減益となったが、営業利益・経常利益・純利益の減少率は第2四半期累計より縮小している。一方、売上高の減少率は24.2%減から25.3%減へ拡大した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は3,703百万円(前年同四半期比1,183百万円減、24.2%減)、営業利益は276百万円(前年同四半期比317百万円減、53.4%減)、経常利益は242百万円(前年同四半期比292百万円減、54.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同四半期比195百万円減、54.9%減)となりました。」

    第1四半期の減収減益に続き、第2四半期累計でも減収減益となり、売上高24.2%減、営業利益53.4%減、経常利益54.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益54.9%減を報告している。
  19. FY2021-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,146百万円(前年同四半期比366百万円減、14.6%減)、営業利益は149百万円(前年同四半期比142百万円減、48.8%減)、経常利益は128百万円(前年同四半期比136百万円減、51.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は86百万円(前年同四半期比89百万円減、50.8%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少する減収減益に転じている。
  20. FY2020通期増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比18.3%増の8,838百万円(前連結会計年度は、7,469百万円)となりました。また利益面につきましては、環境関連事業の売上構成比の上昇などにより、営業利益は前連結会計年度比2.2%減の925百万円、経常利益は前連結会計年度比2.8%減の830百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比7.9%減の554百万円となりました。」

    通期では売上高が18.3%増加した一方、営業利益・経常利益・純利益は減少し、増収減益となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,950百万円(前年同四半期比1,534百万円増、28.3%増)、営業利益は727百万円(前年同四半期比43百万円増、6.4%増)、経常利益は656百万円(前年同四半期比38百万円増、6.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は436百万円(前年同四半期比14百万円増、3.6%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q2第2四半期累計の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,886百万円(前年同四半期比1,321百万円増、37.1%増)、営業利益は594百万円(前年同四半期比116百万円増、24.3%増)、経常利益は534百万円(前年同四半期比104百万円増、24.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356百万円(前年同四半期比58百万円増、19.6%増)となりました。」

    第1四半期に続き、第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,513百万円(前年同四半期比686百万円増、37.6%増)、営業利益は292百万円(前年同四半期比47百万円増、19.4%増)、経常利益は265百万円(前年同四半期比44百万円増、20.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は175百万円(前年同四半期比25百万円増、16.8%増)となりました。」

    前年同期の減収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが増加する増収増益となった。
  24. FY2019通期増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比11.0%増の7,469百万円、営業利益は前連結会計年度比25.6%増の946百万円、経常利益は前連結会計年度比29.7%増の853百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比47.1%増の601百万円となりました。」

    第3四半期の増収増益から通期でも増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加率を開示している。
  25. FY2019-Q3増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は5,415百万円(前年同四半期比66百万円増、1.2%増)、営業利益は683百万円(前年同四半期比94百万円増、16.1%増)、経常利益は617百万円(前年同四半期比97百万円増、18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は421百万円(前年同四半期比80百万円増、23.5%増)となりました。」

    従来の減収傾向から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加する増収増益に転じている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,564百万円(前年同四半期比140百万円減、3.8%減)、営業利益は478百万円(前年同四半期比72百万円増、17.7%増)、経常利益は430百万円(前年同四半期比70百万円増、19.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は298百万円(前年同四半期比65百万円増、28.2%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収増益の業績傾向を再確認している。
  27. FY2019-Q1減収・大幅増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,827百万円(前年同四半期比87百万円減、4.6%減)、営業利益は244百万円(前年同四半期比76百万円増、45.0%増)、経常利益は221百万円(前年同四半期比75百万円増、51.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は150百万円(前年同四半期比58百万円増、63.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比4.6%減となった一方、営業利益45.0%増、経常利益51.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益63.9%増となり、従来の減収減益から減収増益へ変化している。
  28. FY2018減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比16.8%減の6,730百万円(前連結会計年度は、8,086百万円)となりました。また利益面につきましては、原材料や商品の仕入価格の上昇等による影響を受けましたが、販売体制の強化による売上高の増加と効率的な生産体制の推進及びコスト削減に努めた結果、営業利益は前連結会計年度比4.3%減の753百万円(前連結会計年度は、787百万円)、経常利益は前連結会計年度比6.3%減の658百万円(前連結会計年度は、702百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比11.8%減の409百万円(前連結会計年度は、463百万円)となりました。」

    通期の減収減益は継続したが、前期の売上高25.3%減、営業利益13.9%減と比べ、売上高・利益の減少幅は縮小している。
  29. FY2018-Q3減収継続・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,349百万円(前年同四半期比971百万円減、15.4%減)、営業利益は588百万円(前年同四半期比39百万円減、6.3%減)、経常利益は519百万円(前年同四半期比46百万円減、8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は341百万円(前年同四半期比38百万円減、10.2%減)となりました。」

    減収減益は継続している。売上高の減少率は前四半期累計の14.5%減から15.4%減となる一方、営業利益・経常利益・純利益の減少率は前四半期累計より縮小している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,704百万円(前年同四半期比628百万円減、14.5%減)、営業利益は406百万円(前年同四半期比57百万円減、12.4%減)、経常利益は360百万円(前年同四半期比57百万円減、13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は232百万円(前年同四半期比50百万円減、17.7%減)となりました。」

    第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の減少を報告している。
  31. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,914百万円(前年同四半期比233百万円減、10.9%減)、営業利益は168百万円(前年同四半期比54百万円減、24.4%減)、経常利益は145百万円(前年同四半期比56百万円減、27.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は91百万円(前年同四半期比49百万円減、34.9%減)となりました。」

    第1四半期累計で減収減益となり、売上高10.9%減、営業利益24.4%減、経常利益27.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益34.9%減を報告している。
  32. FY2017悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は前連結会計年度比25.3%減の8,086百万円(前連結会計年度は、10,830百万円)となりました。また利益面につきましては、販売・流通体制の強化と効率的な生産体制の推進及びコスト削減に努めましたが、東部物流センター開設の先行投資、原材料や商品の仕入価格の上昇による影響などにより、営業利益は前連結会計年度比13.9%減の787百万円、経常利益は前連結会計年度比14.8%減の702百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比13.3%減の463百万円となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の減少を報告している。
  33. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,320百万円(前年同四半期比1,938百万円減、23.5%減)、営業利益は628百万円(前年同四半期比72百万円減、10.3%減)、経常利益は566百万円(前年同四半期比68百万円減、10.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は380百万円(前年同四半期比38百万円減、9.2%減)となりました。」

    第3四半期累計では減収減益が続き、売上高は23.5%減、営業利益は10.3%減、経常利益は10.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.2%減となった。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,333百万円(前年同四半期比1,384百万円減、24.2%減)、営業利益は463百万円(前年同四半期比34百万円減、6.9%減)、経常利益は417百万円(前年同四半期比35百万円減、7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は282百万円(前年同四半期比18百万円減、6.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期から減少したと報告している。
一緒に動いた変遷

「アジア新興国・資源国の景気下振れによる不確実性」は、この変遷が動いた36回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア新興国・資源国の景気下振れによる不確実性6回
  3. 2環境関連事業の減収減益6回
  4. 3韓国市場での販売巻き返し5回
  5. 4国内機械投資の弱さ4回
  6. 5クリーンエネルギーへの関心と太陽光発電導入需要4回
  7. 6アジア諸国のインフラ需要を背景とする海外市場の伸長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スーパーツールの次の決算発表は2026-10-20の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第2四半期累計期間の減収減益|スーパーツール(5990)の変遷 | Komori