オーネックス(5987)・方針前進
コーポレートガバナンスの強化による企業価値向上
FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
12記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、更なる監督体制の強化を通じてより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを目的として、2026年9月29日開催の第75回定時株主総会における承認を得て、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」
監督機能強化を目的として、2026年9月29日に監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業価値の向上を図るためコーポレート・ガバナンスの強化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
ステークホルダーとコンプライアンスを重視し、企業価値向上のためガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は株主、顧客、従業員をはじめとする様々なステークホルダーの利益を尊重すると共にコンプライアンスを重視し、企業価値の向上を図るためコーポレート・ガバナンスの強化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
ステークホルダーとコンプライアンスを重視し、企業価値向上のためガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は株主、顧客、従業員をはじめとする様々なステークホルダーの利益を尊重すると共にコンプライアンスを重視し、企業価値の向上を図るためコーポレート・ガバナンスの強化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
ステークホルダーとコンプライアンスを重視し、企業価値向上のためガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業統治の体制の概要及び当該体制を採用する理由 当社は株主、顧客、従業員をはじめとする様々なステークホルダーの利益を尊重すると共にコンプライアンスを重視し、企業価値の向上を図るためコーポレートガバナンスの強化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
ステークホルダーとコンプライアンスを重視し、企業価値向上のためガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業価値の向上を図るためコーポレートガバナンスの強化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
株主・顧客・従業員等のステークホルダーとコンプライアンスを重視し、企業価値向上のためガバナンス強化を重要課題とする方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業価値の向上を図るためコーポレートガバナンスの強化を経営の最重要課題のひとつとして位置づけております。」
株主・顧客・従業員などのステークホルダーとコンプライアンスを重視し、企業統治を重要課題としている。