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サンコール(5985)・目標再掲

シートベルトリトラクター用高トルクぜんまいの量産化

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

9記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q2 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q22016: 120162017: 220172018: 320182019: 32019
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材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「材料から製品までの一貫生産」の強みを最大限活かし、HV車用弁ばね材料や高トルクぜんまいばね用圧延材など材料開発にも取り組んでおり、顧客の技術要求にも対応して参ります。」

    高トルクぜんまいばね用圧延材を含む材料開発と、顧客の技術要求への対応を継続している。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「材料から製品までの一貫生産」の強みを最大限活かし、HV車用弁ばね材料や高トルクぜんまいばね用圧延材など材料開発にも取り組んでおり、顧客の技術要求にも対応して参ります。」

    高トルクぜんまいばね用圧延材を含む材料開発と、顧客の技術要求への対応を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「「材料から製品までの一貫生産」の強みを最大限活かし、HV車用弁ばね材料や高トルクぜんまいばね用圧延材など材料開発にも取り組んでおり、顧客の技術要求にも対応して参ります。」

    高トルクぜんまいばね用圧延材を含む材料開発と、顧客の技術要求への対応を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「「材料から製品までの一貫生産」の強みを最大限活かし、HV車用弁ばね材料や高トルクぜんまいばね用圧延材など材料開発にも取り組んでおり、顧客の技術要求にも対応して参ります。」

    高トルクぜんまいばね用圧延材を含む材料開発と顧客技術要求への対応を継続している。
  5. FY2018達成有価証券報告書

    「高トルクぜんまいばね用圧延材(SWRS62A)の開発により、トルク値を現行比約10%高めることが出来ました。これにより板厚を下げ全長削減が実現できる為、高トルクモデルに採用できます。この度、客先評価に合格し、2018年度より量産化となりました。また、他新規案件についても採用し拡販推進中です。」

    現行比約10%のトルク向上に加え、客先評価合格と2018年度からの量産化が記載された。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「材料から製品までの一貫生産」の強みを最大限活かし、HV車用弁ばね材料や高トルクぜんまいばね用圧延材など材料開発にも取り組んでおり、顧客の技術要求にも対応して参ります。」

    高トルクぜんまいばね用圧延材の材料開発と顧客要求への対応を継続しているが、量産化時期などの新たな進展は明示されていない。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「材料から製品までの一貫生産」の強みを最大限活かし、HV車用弁ばね材料や高トルクぜんまいばね用圧延材など材料開発にも取り組んでおり、顧客の技術要求にも対応して参ります。」

    高トルクぜんまいばね用圧延材の材料開発は継続しているが、国内量産化の時期や顧客評価の新たな進展は明示されていない。
  8. FY2017後退有価証券報告書

    「高トルクぜんまいばね用圧延材(SWRS62A)の開発により、トルク値を現行比約10%高めることが出来ました。これにより板厚を下げ全長削減が実現できる為、高トルクモデルへの参入が可能となりました。2017年度の国内量産化及びメキシコ合弁会社での拡販に向けて顧客と評価推進中です。」

    トルク値約10%向上は維持されている一方、従来の2016年度量産化目標から2017年度の国内量産化へ計画時期が移り、なお顧客評価中と記載されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「高トルクぜんまいばね用異形圧延材の開発により、トルク値を現行比10%高めることが出来ました。これにより、ぜんまい材の薄板化と全長削減が実現でき、重量軽減によるコスト低減が可能となります。2016年度の製品量産化とその後の拡販を目指し、顧客と開発推進中です。」

    トルク値10%向上は実現済みとして記載され、2016年度量産化とその後の拡販を目標としている。
一緒に動いた変遷

「グローバル化に伴う為替変動リスク」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル化に伴う為替変動リスク2回
  3. 2メキシコ子会社の量産準備費用増加と北米セグメント損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンコールの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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