韓国熱錬の連結子会社化に伴うのれん減損損失
FY2018-Q1に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
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- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
韓国熱錬の連結子会社化に伴うのれん減損を含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
韓国熱錬の連結子会社化に伴うのれん減損を含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022対処有価証券報告書
「当期末残高 -」
韓国熱錬のれんについて前年度までの減損計上後、当連結会計年度末の残高はなく、新たなのれん減損損失は記載されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
韓国熱錬の連結子会社化に伴うのれん減損を含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021顕在化有価証券報告書
「韓国熱錬㈱ののれんの減損損失として772百万円を計上いたしました。」
韓国熱錬について、新型コロナウイルス感染症による受注低迷と韓国景気の見通しを踏まえ、事業計画を保守的に見直した結果、のれん772百万円の減損損失が実際に発生した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
韓国熱錬の連結子会社化に伴うのれん減損を含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
韓国熱錬の連結子会社化に伴うのれん減損を含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 -」
当第3四半期累計期間に新たな減損損失の計上はなく、前年度に発生した韓国熱錬のれん減損の再発は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 -」
当第2四半期累計期間に新たな減損損失の計上はなく、前年度に発生した韓国熱錬のれん減損の再発は記載されていない。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失)該当事項はありません。」
韓国熱錬の連結子会社化に伴い前年度に計上したのれん減損損失について、当第1四半期には新たな重要減損損失の計上がない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 1,134」
韓国熱錬株式会社の連結子会社化に伴うのれんについて、第1四半期に計上した1,134百万円の減損損失を第3四半期累計の損益として再掲している。新たな減損損失の発生は記載していない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「減損損失 1,134」
韓国熱錬株式会社の連結子会社化に伴うのれんについて、第1四半期に計上した1,134百万円の減損損失を第2四半期累計の損益として再掲している。 - FY2018-Q1顕在化有価証券報告書
「当該のれんについては、減損損失を1,134百万円計上したため、当第1四半期連結累計期間末における減損処理後ののれんは1,310百万円となりました。」
韓国熱錬株式会社の連結子会社化により計上したのれん2,445百万円について、同四半期に1,134百万円の減損損失を計上した。