Komori
京都機械工具(5966)・事実悪化直近の決算(2026-08-07)では「実績引用」

売上高・利益の拡大実績

FY2016に初出。38回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q3 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY20202016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移617社が書いているテーマ・逆風47社・追い風762社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億30百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は1億47百万円(前年同期比126.5%増)、経常利益は1億77百万円(前年同期比81.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては98百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億86百万円)となりました。」

    前年同期に減収減益・最終赤字だった状態から、当第1四半期は売上高と各利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となった実績を記載している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は83億34百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は7億53百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は8億17百万円(前年同期比13.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億1百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  3. 2026-05-15悪化決算

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は83億34百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益は7億53百万円(前年同期比11.1%減)、経常利益は8億17百万円(前年同期比13.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億1百万円(前年同期比7.9%減)となりました。」

    2026年3月期通期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で減少している。
  4. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は37億64百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は2億94百万円(前年同期比11.0%減)、経常利益は3億27百万円(前年同期比12.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては1億44百万円(前年同期比40.5%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  5. FY2025増収・営業利益横ばい・最終減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は90億46百万円(前期比7.3%増)、営業利益は8億47百万円(前期比0.0%増)、経常利益は9億44百万円(前期比4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億44百万円(前期比6.5%減)となりました。」

    2025年3月期は売上高と経常利益が増加し、営業利益は横ばいとなった一方、製品回収関連費用などにより親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は40億32百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は3億43百万円(前年同期比1.0%増)、経常利益は3億89百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益につきましては2億56百万円(前年同期比6.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は84億28百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は9億10百万円(前年同期比14.7%増)、経常利益は9億64百万円(前年同期比16.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては6億45百万円(前年同期比8.7%増)となりました。」

    2024年3月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、直前の第3四半期累計の減益状態から通期では増収増益となった。
  8. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「これらに注力してきたものの、原材料・エネルギー価格の高騰・高止まりや円安進行によるコスト上昇を完全には吸収しきれず、当第3四半期連結累計期間の売上高は57億35百万円(前年同期比3.1%減)、営業利益は4億63百万円(前年同期比21.1%減)、経常利益は5億13百万円(前年同期比17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3億55百万円(前年同期比19.5%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。第2四半期累計より減少率も拡大している。
  9. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「これらに注力してきたものの、原材料・エネルギー価格の高騰・高止まりや円安進行によるコスト上昇を完全には吸収しきれず、当第2四半期連結累計期間の売上高は37億84百万円(前年同期比0.6%減)、営業利益は3億40百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益は3億66百万円(前年同期比3.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億40百万円(前年同期比8.2%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。FY2024-Q1の増収増益から業績状態が悪化している。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は20億5百万円(前年同期比3.8%増)、営業利益は1億91百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は2億14百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億42百万円(前年同期比4.8%増)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は59億18百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は5億87百万円(前年同期比19.5%増)、経常利益は6億20百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては4億41百万円(前年同期比23.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は38億8百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は3億68百万円(前年同期比6.5%増)、経常利益は3億81百万円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億62百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前四半期の増収減益から増収増益へ状態が変化している。
  13. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19億33百万円(前年同期比0.7%増)、営業利益は1億78百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は1億94百万円(前年同期比14.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億35百万円(前年同期比0.2%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比0.7%増となった一方、営業利益17.6%減、経常利益14.7%減、親会社株主帰属四半期純利益0.2%減となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は79億40百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は7億33百万円(前年同期比49.2%増)、経常利益は7億59百万円(前年同期比49.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億5百万円(前年同期比48.2%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年度の減益から改善した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は54億93百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は4億91百万円(前年同期比57.2%増)、経常利益は5億18百万円(前年同期比56.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3億57百万円(前年同期比49.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、業績改善が続いている。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は36億85百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は3億45百万円(前年同期比57.1%増)、経常利益は3億56百万円(前年同期比55.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億39百万円(前年同期比47.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、業績改善が進んでいる。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19億20百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は2億16百万円(前年同期比63.0%増)、経常利益は2億28百万円(前年同期比59.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億35百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年度の減少から改善している。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は73億20百万円(前年同期比11.3%減)、営業利益は4億91百万円(前年同期比26.3%減)、経常利益は5億6百万円(前年同期比27.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3億40百万円(前年同期比41.5%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で減少し、前年度から業績が悪化した。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は50億87百万円(前年同期比13.3%減)、営業利益は3億12百万円(前年同期比42.4%減)、経常利益は3億31百万円(前年同期比41.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億39百万円(前年同期比58.3%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、業績悪化が続いている。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は33億73百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益は2億20百万円(前年同期比37.2%減)、経常利益は2億28百万円(前年同期比36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億63百万円(前年同期比58.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、前年度から業績が悪化している。
  21. FY2021-Q1売上高・最終利益減少、営業利益・経常利益増加有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億42百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益は1億33百万円(前年同期比11.8%増)、経常利益は1億43百万円(前年同期比9.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては99百万円(前年同期比56.4%減)となりました。」

    第1四半期は売上高と親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は82億56百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は6億66百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は6億99百万円(前年同期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億82百万円(前年同期比55.4%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。親会社株主帰属当期純利益は関係会社出資金譲渡益等を含む。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は58億70百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は5億42百万円(前年同期比58.5%増)、経常利益は5億65百万円(前年同期比56.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては5億72百万円(前年同期比285.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年度からの業績改善が続いている。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は39億26百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は3億50百万円(前年同期比50.1%増)、経常利益は3億61百万円(前年同期比48.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3億92百万円(前年同期比153.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、営業利益・経常利益・最終利益の改善が続いている。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19億6百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は1億19百万円(前年同期比55.1%増)、経常利益は1億31百万円(前年同期比51.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億27百万円(前年同期比409.7%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は79億6百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は6億52百万円(前年同期比50.9%増)、経常利益は6億81百万円(前年同期比45.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3億74百万円(前年同期比7.7%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年度の減少から業績が改善している。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は54億58百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は3億42百万円(前年同期比62.8%増)、経常利益は3億61百万円(前年同期比52.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億48百万円(前年同期比12.6%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。営業面・経常面では前年度から改善しているが、特別損失等により最終利益は減少している。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は36億13百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は2億33百万円(前年同期比67.4%増)、経常利益は2億43百万円(前年同期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億55百万円(前年同期比62.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年度から業績が改善した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億97百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は76百万円(前年同期比72.7%増)、経常利益は86百万円(前年同期比65.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては44百万円(前年同期比44.0%増)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年度までの減少傾向から改善した。
  30. FY2018悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は75億23百万円(前年同期比8.2%減)、営業利益は4億32百万円(前年同期比35.3%減)、営業利益率は5.7%(前年同期比2.4ポイント減)、経常利益は4億67百万円(前年同期比31.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては3億48百万円(前年同期比23.1%減)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、営業利益率、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を下回った。営業利益率は5.7%となった。
  31. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は52億66百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は2億10百万円(前年同期比57.6%減)、経常利益は2億37百万円(前年同期比53.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億70百万円(前年同期比51.8%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。
  32. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は34億88百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は1億39百万円(前年同期比65.8%減)、経常利益は1億47百万円(前年同期比63.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては95百万円(前年同期比66.6%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減少幅も大きい。
  33. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億70百万円(前年同期比25.2%減)、営業利益は44百万円(前年同期比84.5%減)、経常利益は52百万円(前年同期比82.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては31百万円(前年同期比84.8%減)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減少幅も大きくなっている。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は81億92百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は6億68百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益は6億81百万円(前年同期比11.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては4億52百万円(前年同期比16.0%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は59億98百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は4億96百万円(前年同期比4.7%増)、経常利益は5億5百万円(前年同期比9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては3億52百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間は営業利益が前年同期比で増加した一方、売上高、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は減少し、業績の増減が混在している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は41億49百万円(前年同期比11.7%増)、営業利益は4億7百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は4億8百万円(前年同期比9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億86百万円(前年同期比2.8%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  37. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は23億67百万円(前年同期比40.6%増)、営業利益は2億86百万円(前年同期比370.8%増)、経常利益は2億97百万円(前年同期比290.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2億4百万円(前年同期比91.1%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が、いずれも前年同期比で増加した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は85億7百万円(前年同期比18.6%増)、営業利益は6億74百万円(前年同期比27.3%増)、経常利益は7億72百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては5億39百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    当連結会計年度は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「戦略商品の改良と品目拡充」は、この変遷が動いた38回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131110877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戦略商品の改良と品目拡充13回
  3. 2ソリューション提案営業への営業スタイル変革11回
  4. 3工具のスマート化によるソリューションビジネス創出10回
  5. 4新製品開発と研究開発基盤の拡充8回
  6. 5ブランド価値向上と市場シェア拡大7回
  7. 6グローバル経済環境の不透明性7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京都機械工具の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・利益の拡大実績|京都機械工具(5966)の変遷 | Komori