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ワイズホールディングス(5955)・方針再掲

安定配当と継続的な利益還元

FY2016に初出。33回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載は2026-11-02。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – 2026-11-022016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 32026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1175社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1199社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月7日 取締役会 普通株式 134,406 1.0 2024年3月31日 2024年6月7日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額134,406千円の期末配当を実施し、安定配当と継続的な利益還元の方針を再確認した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に利益還元を継続して行うことを経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり1円実施することを決定しました。」

    安定配当と継続的な利益還元の方針を継続し、当年度も1株当たり1円、配当総額134百万円の配当を決定した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月8日開催の取締役会 普通株式 135,006 1.0 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額135,006千円の期末配当を実施し、安定配当と継続的な利益還元の方針を再確認した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月8日開催の取締役会 普通株式 135,006 1.0 2023年3月31日 2023年6月9日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額135,006千円の期末配当を実施し、安定配当と継続的な利益還元の方針を再確認した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に利益還元を継続して行うことを経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり1円実施することを決定しました。」

    安定配当と継続的な利益還元の方針を再確認した。1株当たり配当額は1円で、配当総額は135百万円となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月9日 取締役会 普通株式 136,470 1.0 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額136,470千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月9日 取締役会 普通株式 136,470 1.0 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額136,470千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月9日開催の取締役会 普通株式 136,470 1.0 2022年3月31日 2022年6月10日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額136,470千円の期末配当を実施し、安定配当と継続的な利益還元の方針を再確認した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会 普通株式 137,800 1.0 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額137,800千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会 普通株式 137,800 1.0 2021年3月31日 2021年6月11日 利益剰余金」

    1株当たり1円、配当総額137,800千円の期末配当を実施し、利益還元と安定配当の方針を再確認した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月10日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当の総額 137,800千円 ② 1株当たりの金額 1円0銭」

    1株当たり1円、配当総額137,800千円の期末配当を実施し、利益還元と安定配当の方針を再確認した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に利益還元を継続して行うことを経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としております。」

    利益還元と安定配当の基本方針を継続。当年度の配当は1株当たり1円、総額137百万円で、前年度と同水準であった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が174百万円、配当の実施が137百万円等により利益剰余金が36百万円、その他有価証券評価差額金24百万円増加し、為替換算調整勘定が44百万円減少したこと等によるものであります。」

    2020年3月期に係る1株当たり1円、配当総額137,800千円の配当実施を、純資産の変動要因として再確認した。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会 普通株式 137,800 1.0 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり1円、配当総額137,800千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会 普通株式 137,800 1.0 2020年3月31日 2020年6月5日 利益剰余金」

    2020年3月期について、1株当たり1円、配当総額137,800千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の取締役会 普通株式 138,550 1.0 2019年3月31日 2019年6月7日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり1円、配当総額138,550千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の取締役会 普通株式 138,550 1.0 2019年3月31日 2019年6月7日 利益剰余金」

    2019年3月期について、1株当たり1円、配当総額138,550千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    2019年3月期について、1株当たり1円、配当総額138,550千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  19. FY2019後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり1円実施することを決定しました。」

    安定配当方針は維持したが、1株当たり配当額は前年度の1.5円から1円へ減少し、配当総額は138百万円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が287百万円、配当の実施が208百万円等により利益剰余金が102百万円増加し、自己株式の取得により49百万円減少したこと等によるものであります。」

    1株当たり1.5円、配当総額208百万円の配当実施を再確認した。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が195百万円、配当の実施が208百万円等により利益剰余金が9百万円増加し、為替換算調整勘定が19百万円減少したこと等によるものであります。」

    1株当たり1.5円、配当総額208,725千円の配当実施を再確認した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月7日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり1.5円、配当総額208,725千円の期末配当を実施したことを再確認した。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり1.5円実施することを決定しました。」

    安定配当方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年の1円から1.5円へ引き上げた。配当総額は208百万円であった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月9日 取締役会 普通株式 139,150 1.0 平成29年3月31日 平成29年6月12日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間にも、配当総額139,150千円、1株当たり1円の配当実施を開示し、継続的な利益還元を再確認した。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が171百万円、配当の実施が139百万円等によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間にも、配当総額139百万円の実施を開示し、継続的な利益還元を再確認した。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年5月9日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    当年度も期末配当を実施し、配当総額139,150千円、1株当たり1円、支払開始日は平成29年6月12日と開示されている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が306百万円、配当の実施が139百万円、為替換算調整勘定が58百万円減少したこと等によるものであります。」

    1株当たり1円、総額139,150千円の配当実施を再確認。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上が219百万円、配当の実施が139百万円、為替換算調整勘定が49百万円減少したこと等によるものであります。」

    1株当たり1円、総額139,150千円の配当実施を再確認。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「平成28年5月9日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    1株当たり1円、総額139,150千円の期末配当を実施。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆様に利益還元を継続して行うことを経営の最重要課題のひとつと位置付けており、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としております。」

    利益還元、財務体質強化、内部留保、事業展開を併記した配当方針。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益体質の構築」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益体質の構築2回
  3. 2海外子会社の財務諸表換算に伴う為替変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイズホールディングスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-02の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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