Komori
リンナイ(5947)・目標再定義

中期経営計画「G-shift 2020」

FY2018に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

11記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32018: 220182019: 420192020: 320202021: 22021
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画「G-shift 2020」を推進しました。計画遂行の達成状況を判断するための客観的な指標として、連結売上高営業利益率10%および連結ROE10%を超える水準の維持を目標としております。」

    「G-shift 2020」は最終年度を終え、営業利益率目標は達成した一方、ROE目標は未達となった。次年度から「New ERA 2025」へ計画が切り替えられた。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「G-shift 2020」の最終年度に入り、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、既存商品やサービスの提供に加え、自社のコア技術に新しい技術を取り込んだ独自の商品・サービスの創出に努めております。」

    中期経営計画「G-shift 2020」の最終年度として、キーワードと独自の商品・サービス創出の取り組みを継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「G-shift 2020」の最終年度に入り、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、既存商品やサービスの提供に加え、自社のコア技術に新しい技術を取り込んだ独自の商品・サービスの創出に努めております。」

    中期経営計画「G-shift 2020」の最終年度として、計画のキーワードと独自の商品・サービス創出の取り組みを継続している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「G-shift 2020」の最終年度に入り、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、既存商品やサービスの提供に加え、自社のコア技術に新しい技術を取り込んだ独自の商品・サービスの創出に努めております。」

    中期経営計画「G-shift 2020」が最終年度に入り、計画上の段階が進んだことを明示している。独自の商品・サービス創出の取り組みを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは2018年度を初年度とする中期経営計画「G-shift 2020」を推進しており、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与することを目指しております。」

    中期経営計画の2年目として、「熱と暮らし」「健康と暮らし」を軸に、独自商品・サービス創出、経営資源シフト、5つの共通テーマ、3つのプロセス改革を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「G-shift 2020」の2年目にあたり、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与していくことや、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出すべく取り組みを進めてまいりました。」

    中期経営計画「G-shift 2020」の2年目として、計画のキーワードとコア技術・新技術を組み合わせた独自の商品・サービス創出の取り組みを継続している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは中期経営計画「G-shift 2020 」の2年目を迎え、「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与していくことや、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出すべく取り組みを進めてまいりました。」

    中期経営計画「G-shift 2020」が2年目に入り、計画のキーワードと独自の商品・サービス創出の取り組みを継続している。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「<2020年度 達成数値目標> 連結売上高 3,720億円 連結営業利益 340億円 連結営業利益率 9.1%」

    中期経営計画「G-shift 2020」の計画内容を継続する一方、2020年度目標は前回開示の売上高4,100億円、営業利益420億円、営業利益率10.2%から、売上高3,720億円、営業利益340億円、営業利益率9.1%へ引き下げられた。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは当期を初年度とする中期経営計画「G-shift 2020」を推進しています。「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与していくことや、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出すべく、新しい取り組みを進めてまいりました。」

    中期経営計画「G-shift 2020」の初年度として、計画のキーワードと独自の商品・サービス創出に向けた新しい取り組みを継続している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは当期を初年度とする中期経営計画「G-shift 2020」を策定いたしました。「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与していくことや、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出すべく、新しい取り組みをスタートしました。」

    中期経営計画「G-shift 2020」が初年度に入り、独自の商品・サービス創出に向けた新しい取り組みを開始した。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは2018年度を初年度とする中期経営計画「G-shift 2020」を新たに策定いたしました。「熱と暮らし」「健康と暮らし」をキーワードに、グローバル市場で生活レベルの向上に寄与してまいります。また、既存商品やサービスの提供だけでなく、自社のコア技術に新しい技術を取り込み応用発展させた独自の商品・サービスを創出してまいります。さらに新たな組織体制へ経営資源をシフトするとともにその最適配置を推し進め、「5つのグループ共通テーマ」と「3つのプロセス改革」を実行し、10年後20年後を見据えた持続的な成長へと繋げてまいります。 <2020年度 達成数値目標> 連結売上高 4,100億円 連結営業利益 420億円 連結営業利益率 10.2%」

    2018年度を初年度、2020年度を目標年度とする新中期経営計画を策定し、売上高4,100億円、営業利益420億円、営業利益率10.2%を目標としている。
一緒に動いた変遷

「成熟市場での競争激化とエネルギー変革への対応遅れ」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1成熟市場での競争激化とエネルギー変革への対応遅れ2回
  3. 2在外子会社のリース会計基準適用準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リンナイの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営計画「G-shift 2020」|リンナイ(5947)の変遷 | Komori