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不二サッシ(5940)・事実研究開発費減少

研究開発活動の継続

FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3その他FY2021-Q1 – FY2025-H12017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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研究開発費の減少と活動状況の不変43社が書いているテーマ・逆風18社・追い風10社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,271百万円となっております。」

    研究開発活動は継続し、高断熱商品、アルミ木複合サッシ、マグネシウム合金等を開発しているが、研究開発費は前年度の13億12百万円から12億71百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億3千4百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費は前年同期の6億4百万円から6億3千4百万円へ増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,312百万円となっております。」

    研究開発費は前年度の13億9百万円から13億12百万円へ増加した。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金、防災システム等の開発を継続している。
  4. FY2025-H1中間研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億4百万円であります。」

    研究開発活動は継続しているが、中間期の研究開発費は前年同期の6億4千4百万円から6億4百万円へ減少した。
  5. FY2024研究開発費微減有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,309百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は前年度の13億11百万円から13億9百万円へ微減した。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金、防災システム等の開発を継続している。
  6. FY2024-Q3累計研究開発費微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億6千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発費は前年同期の9億6千4百万円から9億6千3百万円へ微減した。
  7. FY2024-Q2上期研究開発費微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の6億4千4百万円から6億2千3百万円へ減少した。
  8. FY2024-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億6千7百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億9百万円から2億6千7百万円へ減少した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,311百万円となっております。」

    研究開発を継続し、建材、マグネシウム合金、医療デバイス、環境配慮商品等の開発を進めている。研究開発費は前年度の1,303百万円から1,311百万円となった。
  10. FY2023-Q3累計研究開発費微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億6千4百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の9億7千3百万円から9億6千4百万円へ9百万円減少した。
  11. FY2023-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億1千8百万円であります。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、上期の研究開発費は前年同期の6億4千4百万円から6億1千8百万円へ減少した。
  12. FY2023-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億7千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億9百万円から2億7千5百万円となった。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億7千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を9億7千3百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億4千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を6億4千4百万円と開示している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を3億9百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億3千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を11億3千万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億3千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を7億3千5百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億5千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を3億5千7百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,732百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は16億7千7百万円から17億3千2百万円へ増加した。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金等の開発成果も記載している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億5千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を12億5千2百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億2千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を8億2千6百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億1千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を4億1千9百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,677百万円となっております。」

    研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費総額は16億7千7百万円となった。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金等の開発状況も記載している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億5千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を7億5千9百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億6千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を3億6千8百万円と開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を10億99百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億1千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を7億1千8百万円と開示している。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億8千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期連結累計期間の研究開発活動費を3億8千2百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。
一緒に動いた変遷

「リニューアル・フロント・環境・アルミ加工分野による収益源の多様化」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
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★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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