研究開発活動の継続
FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026研究開発費減少有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,271百万円となっております。」
研究開発活動は継続し、高断熱商品、アルミ木複合サッシ、マグネシウム合金等を開発しているが、研究開発費は前年度の13億12百万円から12億71百万円へ減少した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億3千4百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間期の研究開発費は前年同期の6億4百万円から6億3千4百万円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,312百万円となっております。」
研究開発費は前年度の13億9百万円から13億12百万円へ増加した。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金、防災システム等の開発を継続している。 - FY2025-H1中間研究開発費減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億4百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、中間期の研究開発費は前年同期の6億4千4百万円から6億4百万円へ減少した。 - FY2024研究開発費微減有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,309百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は前年度の13億11百万円から13億9百万円へ微減した。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金、防災システム等の開発を継続している。 - FY2024-Q3累計研究開発費微減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億6千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、累計研究開発費は前年同期の9億6千4百万円から9億6千3百万円へ微減した。 - FY2024-Q2上期研究開発費微減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億2千3百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の6億4千4百万円から6億2千3百万円へ減少した。 - FY2024-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億6千7百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億9百万円から2億6千7百万円へ減少した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,311百万円となっております。」
研究開発を継続し、建材、マグネシウム合金、医療デバイス、環境配慮商品等の開発を進めている。研究開発費は前年度の1,303百万円から1,311百万円となった。 - FY2023-Q3累計研究開発費微減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億6千4百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の9億7千3百万円から9億6千4百万円へ9百万円減少した。 - FY2023-Q2上期研究開発費減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億1千8百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、上期の研究開発費は前年同期の6億4千4百万円から6億1千8百万円へ減少した。 - FY2023-Q1四半期研究開発費減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億7千5百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3億9百万円から2億7千5百万円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9億7千3百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を9億7千3百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6億4千4百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を6億4千4百万円と開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を3億9百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、11億3千万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期累計期間の研究開発費を11億3千万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億3千5百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第2四半期累計期間の研究開発費を7億3千5百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億5千7百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費を3億5千7百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,732百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、研究開発費は16億7千7百万円から17億3千2百万円へ増加した。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金等の開発成果も記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億5千2百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費を12億5千2百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8億2千6百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を8億2千6百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億1千9百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を4億1千9百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、1,677百万円となっております。」
研究開発活動を継続し、当年度の研究開発費総額は16億7千7百万円となった。高断熱商品、光建材、マグネシウム合金等の開発状況も記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億5千9百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を7億5千9百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億6千8百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を3億6千8百万円と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10億99百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費を10億99百万円と開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7億1千8百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を7億1千8百万円と開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3億8千2百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当第1四半期連結累計期間の研究開発活動費を3億8千2百万円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとしている。