東洋シヤッター(5936)・方針再掲
コーポレートガバナンス重視の経営
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「当社及びグループ会社は、取締役、従業員を含めた行動規範として「TS役職員行動規範」を定めるとともに、役員を対象とした「役員規程」を定め、これらの遵守を図る。」
取締役会による監督、監査役会による監査、内部通報窓口等を含むコーポレートガバナンスの運用体制を継続して記載している。canonical thread は変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社はステークホルダー及び社会から信頼される企業を目指しております。そのためには、効率性、健全性、透明性の高い経営を実現することが必要であり、コーポレート・ガバナンスは経営上の重要課題の一つと考えております。」
効率性、健全性、透明性の高い経営とコーポレートガバナンスを重要課題とする基本姿勢を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「コーポレートガバナンスコードの各原則を踏まえ、ガバナンスを更に強化するとともに、株主や従業員などステークホルダーの満足度向上に向け、積極的な情報発信を行う。」
従来のガバナンス強化に加え、コーポレートガバナンス・コードの各原則、ステークホルダー満足度、積極的な情報発信を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社はステークホルダー及び社会から信頼される企業を目指しております。そのためには、効率性、健全性、透明性の高い経営を実現することが必要であり、コーポレート・ガバナンスは経営上の重要課題の一つと考えております。」
効率性、健全性、透明性の高い経営とコーポレートガバナンスを重要課題とする基本姿勢を継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「コーポレートガバナンスを一層強化し、更なる内部統制の充実と意思伝達の迅速化を図ります。」
従来のガバナンス重視方針から、『一層強化』『更なる充実』へ表現が強められている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コーポレートガバナンス重視の経営により、内部統制の充実と意思伝達の迅速化を図ります。」
中期経営計画の重点施策として、コーポレートガバナンス、内部統制、意思伝達の迅速化を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンス重視の経営により、内部統制の充実と意思伝達の迅速化を図ります。」
コーポレートガバナンスを重点施策として位置付け、内部統制と意思伝達の改善につなげる姿勢を示している。