三協立山(5932)・方針再定義直近の株式の発行・処分(2026-10-07)では「前進」
取締役報酬の透明性・業績連動方針
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-26。直近の記載は2026-10-07。
7記載
5年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「「金銭による固定報酬」、「業績連動賞与」及び「株式報酬」の3種類で構成する。」
取締役報酬を固定報酬のみから、業績連動賞与と株式報酬を加えた3種類へ変更する方針を決定した。業績連動賞与には連結利益率、温室効果ガス削減計画達成率等を用い、株式報酬にはRS信託を用いる予定である。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役(監査等委員であるものを除く)の報酬は「企業業績、企業価値の向上に資すること、多様で優秀な人材を確保できる水準であること、透明性の高いプロセスを経て決定されること」を基本として設計しております。」
取締役報酬について、企業業績・企業価値向上、人材確保、透明な決定プロセスを基本とする方針を初めて独立したテーマとして抽出した。連結経常利益・連結当期純利益の目標額達成時に賞与を支給する場合があることも記載している。